文化財クイズ中級編

第1問 太平洋戦争末期につくられた掩体壕(えんたいごう)は、主に何を守るために造られた施設でしょうか?
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第2問 明治時代に佐田岬半島に設置された旧三崎精錬所焼窯では何が作られていたでしょうか?
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第3問 西条市にある「星ヶ森」は、ある場所へ祈る場所となっています。ある場所とはどこでしょうか?
第4問 内子町八日市護国地区(うちこちょうようかいちごこくちく)は、どのような産業を背景に栄えた町でしょうか?
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第5問 今治市菊間町の加茂神社で行われるお供馬の行事は、京都のとある神社で行われていた「競馬(くらべうま)」という馬を使った行事との関係から始められたと考えられています。その神社とはどこでしょうか?
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第6問 これは「大型器台(おおがたきだい)」と呼ばれる弥生時代の土器です。高さ70cmもあるこの土器は、何に使われたものでしょうか?
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第7問 大正時代に指定され、四国最古級(その文化財の種類としては愛媛県初)の指定文化財は次のうちどれ?
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第8問 愛媛県内最古の鉄筋コンクリート造の建物は次のうちどれでしょうか?
第9問 道後温泉本館の神の湯本館と又新殿・霊の湯棟は坂本又八郎(さかもとまたはちろう)という人物が手掛けています。坂本家は江戸時代以前どのような大工の家系だったでしょうか。
第10問 四国霊場第49番札所の浄土寺には重要文化財の彫刻が所蔵されています。とある高僧の姿が彫られていますが、誰をかたどった彫像でしょうか?

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