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伊予遍路道(浄瑠璃寺道)
中予
史跡
江戸時代
秋におすすめ自然を堪能できる
| 区分・種別 |
国指定
記念物
史跡
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|---|---|
| 時代 | 江戸時代
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| よみ | いよへんろみち じょうるりじみち
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| 名称 | 伊予遍路道(浄瑠璃寺道)
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| 所在地 | 久万高原町
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| 所有者 | |
| 管理団体 | 久万高原町
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| 指定年月日 | 令和4年11月10日
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解説
浄瑠璃寺道は久万高原町の第45番札所岩屋寺から千本峠、三坂峠と二つの峠を越え、松山平野の第46番札所浄瑠璃寺に至る道で、歩き遍路の場合、約29.0kmとされている。
指定範囲は、岩屋寺本堂下の虚空蔵堂より降る山門から岩屋寺所有林に囲まれる東端までの参道区間373.02mと、河合集落から千本峠を越える古道の景観が残っている区間881.1m、合わせて1,254.12mである。
指定範囲は、岩屋寺本堂下の虚空蔵堂より降る山門から岩屋寺所有林に囲まれる東端までの参道区間373.02mと、河合集落から千本峠を越える古道の景観が残っている区間881.1m、合わせて1,254.12mである。
所在地
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