本文
瓶子
南予
工芸品
南北朝時代
アートや工芸の美に触れる
| 区分・種別 |
県指定
有形文化財
工芸品
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|---|---|
| 時代 | 南北朝時代
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| よみ | へいし ひとくち
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| 名称 | 瓶子 1口
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| 所在地 | 宇和島市津島町高田
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| 所有者 | 高田八幡神社
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 昭和43年3月8日
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解説
口節高24.7センチメートル、口径3.7センチメートル、口高2.2センチメートル、底の直径10センチメートル、胴径中14.6センチメートル、節目が4段で瀬戸灰釉(ゆう)の神事用の器物である。
南北朝時代後期の作と推定されるが、銘も記録もない。昔、一対(2個)だったものが1個紛失し、残った1個と思われる。
南北朝時代後期の作と推定されるが、銘も記録もない。昔、一対(2個)だったものが1個紛失し、残った1個と思われる。
所在地
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