本文
東明神のコウヤマキ
中予
天然記念物(植物)
自然を堪能できる
| 区分・種別 |
県指定
記念物
天然記念物(植物)
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|---|---|
| 時代 | |
| よみ | ひがしみょうじんのこうやまき
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| 名称 | 東明神のコウヤマキ
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| 所在地 | 久万高原町東明神
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| 所有者 | 個人
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 昭和59年1月10日
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解説
目通り5メートル、樹高30メートルのマキの木がこの地の歴史を物語るようにそびえ立っている。
コウヤマキは別名ホンマキともいわれ、スギ科で我が国特有の常緑高木である。和名高野マキは高野山に多いので、そう名づけられている。
このコウヤマキの由来はあまりはっきりしないが、享禄(きょうろく)4(1531)年8月13日、47歳で亡くなった山内鶉鷹正(やまのうちうたかのしょう)が早くからこの地に住み、植樹したものだといわれている。
コウヤマキは別名ホンマキともいわれ、スギ科で我が国特有の常緑高木である。和名高野マキは高野山に多いので、そう名づけられている。
このコウヤマキの由来はあまりはっきりしないが、享禄(きょうろく)4(1531)年8月13日、47歳で亡くなった山内鶉鷹正(やまのうちうたかのしょう)が早くからこの地に住み、植樹したものだといわれている。
所在地
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