本文
天満神社のクスノキ
東予
天然記念物(植物)
自然を堪能できる荘厳で神秘的
| 区分・種別 |
県指定
記念物
天然記念物(植物)
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|---|---|
| 時代 | |
| よみ | てんまんじんじゃのくすのき
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| 名称 | 天満神社のクスノキ
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| 所在地 | 西条市坂元
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| 所有者 | 天満神社
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 昭和31年11月3日
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解説
クスノキは暖地を好む常緑高木で、関東以南の海岸近くに多く、我が国の樹木中最大のものである。
天満神社は少し高台の農村地帯にあり自然環境は良好である。1本のクスノキであるが、境内全域を覆っている。根回り17メートル、目通り9.7メートル、樹高は25メートル、枝張りが東西35メートル、南北49メートルもあり、今なお樹勢は盛んである。
全体の容姿は整然としており、この樹種としては県下を代表する大木である。
天満神社は少し高台の農村地帯にあり自然環境は良好である。1本のクスノキであるが、境内全域を覆っている。根回り17メートル、目通り9.7メートル、樹高は25メートル、枝張りが東西35メートル、南北49メートルもあり、今なお樹勢は盛んである。
全体の容姿は整然としており、この樹種としては県下を代表する大木である。
所在地
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