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旧別子鉱山鉄道端出場鉄橋(足谷川鉄橋)
東予
建造物
明治時代
ノスタルジックな気分にひたる
| 区分・種別 |
国登録
有形文化財
建造物
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| 時代 | 明治時代
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| よみ | きゅうべっしこうざんてつどうはでばてっきょう
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| 名称 | 旧別子鉱山鉄道端出場鉄橋(足谷川鉄橋)
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| 所在地 | 新居浜市立川町
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| 所有者 | 新居浜市
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 平成21年8月7日
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解説
新居浜と端出場を結ぶ旧別子鉱山鉄道関連施設で、橋長39mの単線仕様、斜橋形式の鋼製単トラス桁橋です。トラスは、下弦材にアイバーを用いた125ftのボーストリング・ワーレントラスで、ピン結合となっています。当初の建設地に残る数少ないドイツ製橋梁の一つです。
所在地
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