本文
梅錦山川主屋・仕込蔵
東予
建造物
江戸時代明治時代
ノスタルジックな気分にひたる
| 区分・種別 |
国登録
有形文化財
建造物
|
|---|---|
| 時代 | 江戸時代明治時代
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| よみ | うめにしきやまかわしゅおく
うめにしきやまかわしこみぐら |
| 名称 | 梅錦山川主屋
梅錦山川仕込蔵 |
| 所在地 | 四国中央市金田町金川
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| 所有者 | 梅錦山川株式会社
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 平成13年4月24日
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解説
明治中期建築。四国中央市から高知に抜ける旧道に西面して建つ建物で、広大な家屋は、酒造業本宅の特徴をよく残しています。
造り酒屋の店舗兼住宅主屋で、入母屋造、本瓦葺、つし2階風の重厚かつ長大な構えは、愛媛県を代表する酒造業者にふさわしい建物といえます。
主屋の南方に建つ南北棟、寄棟造、本瓦葺の規模の大きい仕込蔵で、西面を旧道沿いに、南面を金生川支流三角寺川沿いにみせています。
腰を堅板張りとし、開口を2段千鳥に配して、特徴ある正面をつくっています。
造り酒屋の店舗兼住宅主屋で、入母屋造、本瓦葺、つし2階風の重厚かつ長大な構えは、愛媛県を代表する酒造業者にふさわしい建物といえます。
主屋の南方に建つ南北棟、寄棟造、本瓦葺の規模の大きい仕込蔵で、西面を旧道沿いに、南面を金生川支流三角寺川沿いにみせています。
腰を堅板張りとし、開口を2段千鳥に配して、特徴ある正面をつくっています。
所在地
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