本文
八幡山
東予
名勝
秋におすすめ自然を堪能できる
| 区分・種別 |
国指定
記念物
名勝
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|---|---|
| 時代 | |
| よみ | やわたやま
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| 名称 | 八幡山
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| 所在地 | 今治市吉海町
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| 所有者 | |
| 管理団体 | 今治市
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| 指定年月日 | 昭和19年11月7日
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解説
今治市の沖合5kmに浮かぶ大島は、芸予諸島中、県内では大三島に次ぐ第2の大きい島である。
この大島のほぼ中央部に標高215mの八幡山がある。頂上からは、北方の海上に名勝大三島を、西方には名勝波止浜一帯からはるか興居島の伊予小富士など、瀬戸内海一帯の島々を眺めることができる。
また、石鎚連峰や伯耆(ほうき)国の大山(だいせん)等をも望むことができる景勝の地である。
円錐(えんすい)形をした八幡山の8合目に巨大な天狗岩があり、頂上には古墳などが見られる。
この大島のほぼ中央部に標高215mの八幡山がある。頂上からは、北方の海上に名勝大三島を、西方には名勝波止浜一帯からはるか興居島の伊予小富士など、瀬戸内海一帯の島々を眺めることができる。
また、石鎚連峰や伯耆(ほうき)国の大山(だいせん)等をも望むことができる景勝の地である。
円錐(えんすい)形をした八幡山の8合目に巨大な天狗岩があり、頂上には古墳などが見られる。
所在地
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