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山根競技場観覧席
東予
建造物
昭和時代(昭和20年(1945)まで)現代(昭和20年(1945)から現在)
ノスタルジックな気分にひたる
| 区分・種別 |
国登録
有形文化財
建造物
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| 時代 | 昭和時代(昭和20年(1945)まで)現代(昭和20年(1945)から現在)
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| よみ | やまねきょうぎじょうかんらんせき
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| 名称 | 山根競技場観覧席
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| 所在地 | 新居浜市角野新田町
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| 所有者 | 新居浜市
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 平成21年8月7日
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解説
国領川に面する敷地に建設された競技場の観覧席です。西端において緩やかに湾曲する延長170m、最大27段の玉石空積による階段状の構造物で、背面の山の斜面の擁壁を兼ねています。
鉱山職員の労働奉仕により築かれた福利厚生施設で、鉱山における生活の一面を物語っています。
鉱山職員の労働奉仕により築かれた福利厚生施設で、鉱山における生活の一面を物語っています。
所在地
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