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旧平礒水底線陸揚室
南予
建造物
昭和時代(昭和20年(1945)まで)
ノスタルジックな気分にひたる
| 区分・種別 |
国登録
有形文化財
建造物
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|---|---|
| 時代 | 昭和時代(昭和20年(1945)まで)
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| よみ | きゅうひらいそすいていせんりくあげしつ
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| 名称 | 旧平礒水底線陸揚室
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| 所在地 | 西宇和郡伊方町平礒
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| 所有者 | 伊方町
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 平成15年12月1日
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解説
愛媛県技師浅香了輔によって設計された木造3階建の重厚な建物であり、内部に事務室、会議室、図書室などを設けています。
建築は昭和12年。 材料は、桜や栂を使用し、洋風意匠に和風装飾を組み合わせた特徴的な意匠を持っており、昭和前期の建物としては、類例のない貴重な建築様式であるといえます。
建築は昭和12年。 材料は、桜や栂を使用し、洋風意匠に和風装飾を組み合わせた特徴的な意匠を持っており、昭和前期の建物としては、類例のない貴重な建築様式であるといえます。
所在地
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