本文
都築酒店店舗及び主屋
南予
建造物
明治時代
ノスタルジックな気分にひたる
| 区分・種別 |
国登録
有形文化財
建造物
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|---|---|
| 時代 | 明治時代
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| よみ | つづきさけてんてんぽおよびしゅおく
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| 名称 | 都築酒店店舗及び主屋
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| 所在地 | 喜多郡内子町小田
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| 所有者 | 個人
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| 管理団体 | |
| 指定年月日 | 平成15年1月31日
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解説
明治20(1887)年に建てられた都築酒店は、街路に面して建ち、格子戸の建具や軒受けもよく残っており、屋内では珍しい箱段も備えています。2階街路側の半分に手摺を設けて開放的な作りとし、2階高を高くとるなど、明治期の店舗兼住宅の好例となる建物です。
所在地
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