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令和7年度愛媛県アトツギ向け伴走支援プログラム「WAVE」について

ページID:0111449 更新日:2025年5月20日 印刷ページ表示

 県内中小企業の事業承継に対する前向きな意識醸成や早期の事業承継の促進を図るため、家業の5年後、10年後を見据えて新たな挑戦に踏み出す、意欲ある「アトツギ(事業承継者・事業承継予定者)」を対象に、新規事業創出に向けた事業アイデアの具現化など、アトツギの新たなチャレンジを支援する伴走支援プログラム「WAVE(ウェーブ)」を実施しています。

※「WAVE」とは、「アトツギが、瀬戸内海の穏やかな波や宇和海の力強い波のように、地域から社会へと絶え間なく広がるような価値を生み出していく」という想いが込められています。

 WAVE

イベント情報

WAVE振り返り会(2026.2.26)

 本イベントでは、約半年間にわたりプログラムに参加したWAVE1期生が、新規事業アイデアを練り上げる中で得た学び・気づきや参加前後での変化、そしてこれから挑戦していきたいことなどを本音で語ります。実際に参加したアトツギのリアルな声を聞くことができる貴重な機会です。

 あわせて、WAVEの伴走支援の考え方やプログラムの内容、参加することで得られる学びについても詳しくご紹介します。

 家業の可能性を広げ、新規事業に挑戦したいアトツギの方や、アトツギを応援したい支援機関の方はぜひご参加ください。

 

 【開催概要】

日 時:令和8年2月26日(木) 15:00~18:00

会 場:サイボウズ松山オフィス(松山市二番町3-7-12 QUALITA MATSUYAMA 3階)

参加費:無料

対象者:家業の変革や新市場への参入などに興味があるアトツギや若手経営者の方

    企業支援に携わっている支援機関(金融機関や商工団体など)の方

(申込フォーム):https://logoform.jp/f/KsxG1<外部リンク>

チラシ 表チラシ 裏

WAVE振り返り会 チラシ [PDFファイル/3.64MB]

プログラム開催レポート

WAVE最終発表会+第6回「アトツギ甲子園」決勝大会激励会

 令和8年1月27日(火曜日)、ことでんグループ代表の真鍋康正様、側島製罐株式会社代表取締役の石川貴也様をコメンテーターとしてお迎えし、約半年間のWAVEプログラムの集大成となる最終発表会を開催しました。

 11月に開催した中間発表会では、課題設定やターゲット像が模索段階にあるものが多くありましたが、今回の最終発表会では、中間発表会でのフィードバックを踏まえ、具体的な商品・サービスや収益化の道筋まで落とし込まれた発表が並び、参加者それぞれの成長を強く感じさせる場となりました。

 また、会場では参加者の取組を紹介する自社商品やパンフレットの展示も行いました。佐川印刷株式会社の佐川央晃さんは、自社の印刷技術を生かして開発したダンボール製の机を展示。デザイン性と機能性を兼ね備えており、参加者は実際に触れながら、興味津々の様子でした。

佐川印刷展示ブース 展示ブースで体験する様子

 最終発表会の締めくくりには、1月に岡山で開催された第6回「アトツギ甲子園」地方大会(中国・四国ブロック)において優秀賞を受賞され、2月に東京で開催される決勝大会に出場する株式会社藤井組の藤井遼太郎さんの激励会を開催しました。これまでの挑戦をたたえるとともに、WAVEで培った学びや仲間とのつながりを力に、全国の舞台でも思い切り挑戦してほしいという熱いエールが送られました。

激励会 様子

 今回の最終発表会は、アトツギたちのさらなる挑戦へ向けた通過点です。

 県では、今後もWAVEを通じてアトツギが地域経済の未来を切り拓く存在として活躍できるよう、引き続き支援してまいります。

集合写真 

発表者・発表テーマ一覧
発表順 会社名 氏名 発表テーマ
1 株式会社ココロココ 久保 慶高 「介護の“価値を変え、介護“で”社会を変える  BE A PLAYER」
2 佐川印刷株式会社 佐川 央晃

四国・愛媛から社会課題解決 ダンボールx印刷 イノベーション事業 カートン・ファニチャー

3 有限会社ホリエ 渡部 佑磨

愛媛シェアファクトリー革命~ 持たずに強くなる、地域の新・勝ち筋~

4 株式会社レスパスコーポレーション 越智 友莉

インプットからアウトプットへ ~1年を経て見つけた「私にしかできない役割」~

5 株式会社NADA 大岩 楓

「行きづらいけど、生きやすい。」町から、生きづらさを感じている子どもたちへ

6 株式会社小泉製菓 小泉 紗奈

「あなたの“すき”をこしらえる」~三代にわたり愛されてきた大判焼店の「あんこ」にかける挑戦~

7 SANYOホールディングス株式会社 武内 和治

会社と地域を自分の想いに寄せるには

8 株式会社四ッ葉 上西 貴之 紹介が連鎖して 終の棲家に選ばれる施設~M&Aを経験して気づいたこと~
9 株式会社ユイ・システム工房 稲葉 皓大 観光を“対話体験”へ ― 愛媛発・観光体験デザインへの挑戦
10 株式会社藤井組 藤井 遼太郎 「家継」 建設屋3代目が描く、未来の子どもたちが笑顔で暮らす町

WAVE最終発表会チラシ(表)WAVE最終発表会チラシ(裏)​​

 

【DAY8】人を巻き込み、行動する

 令和7年12月18日(木曜日)、有限会社宮川洋蘭の宮川将人様を講師にお迎えし「人を巻き込み、行動する」をテーマに、オンライン講座を開催しました。

 前半のグループワークでは、新規事業立ち上げや社内改革を進めるうえで、どのように周囲を巻き込み、協力を得ていくかについて参加者同士で意見交換を行いました。業種や環境の異なる参加者の視点を共有することで、人を動かすために必要な考え方や姿勢について理解を深める機会となりました。

 後半の宮川様の講義では「ありがとうが聞こえない農家」から「ありがとうが聞こえる農家」を目指し、利益よりも先に仲間や地域の役に立つことを実践したことで、事業を発展させてきたご経験や、想いや背景に共感してもらえる商品づくりの重要性についてお話しいただきました。また、家業を継ぐことは従来のやり方を守るだけでなく、新たな価値を生み出す変革のチャンスであり、積極的に自己開示を行い、「人を巻き込み、行動する」ことについて参加者にエールを送っていただきました。

 本講座をもって、第1期WAVEの講座は終了となります。次回の最終発表会では、約半年間の学びを活かし、中間発表会で得られた気づきを踏まえながら、より実現性を高めた事業内容が発表される予定です。参加者一人ひとりが、自身の想いを反映させた成果を示す場となることを期待しています。

DAY8 様子

【DAY7】人に伝えるピッチ講座

 令和7年11月21日(金曜日)、錦城護謨株式会社の太田泰造様を講師にお迎えし、人に伝えるピッチ講座をオンラインにて開催しました。

 プログラムの前半では、先日実施した中間発表会の振り返りを行いました。メンバー間で互いにフィードバックすることで、良かった点、改善点が浮き彫りになり、新事業を進める上での新たな気づきも生まれました。

 プログラム後半の講義では、太田様の事業承継エピソードやピッチの体験談を共有いただきました。家業を継ぎ、従業員との信頼関係を築くための取り組みや、シリコングラスという割れないグラスを開発し、ピッチコンテストで優勝するまでをお話しいただき、参加者は熱心に耳を傾け、学びを得ようとする前向きな姿勢が伺えました。また、「なぜピッチをする必要があるのか」「ピッチをどのように自社の成長に活用するか」など、賞を獲ることだけではない、ピッチの重要性・魅力をご説明いただき、参加者からは「ピッチに対する印象が変わった」「自分の成長に上手く活用したい」という感想が寄せられました。

DAY7様子

 

【DAY6】WAVE中間発表会2025+アトツギ甲子園勉強会

 令和7年11月7日(金曜日)、アトツギたちが約3か月の学びをもとに、新事業アイデアの方向性や今後の展望について発表する中間発表会を開催しました。

 食品製造業や建設業、印刷業など多様な業種から生まれたアイデアはどれも独創的で、アトツギ一人ひとりの熱い想いと真摯な姿勢が伝わる内容でした。「家業の技術を活かし、地域資源を新たな形で発信したい」「これまで培った信頼をベースに、新しい顧客層を開拓したい」など、発表の随所には地域社会への貢献意識が強く感じられました。また、コメンテーターを務めていただいたことでんグループ代表の真鍋康正様、株式会社木梨ふぐ九州店の木梨桃子様、一般社団法人ベンチャー型事業承継の山岸勇太様からは、先輩アトツギとしての視点によるアドバイスや励ましをいただき、アトツギたちにとって、次の一歩へつながる貴重な機会となりました。なお、同日開催されたアトツギ甲子園勉強会では、株式会社山田屋の高辻孝将様、株式会社木梨ふぐ九州店の木梨桃子様にご登壇いただき、実際にご自身が作成された応募書類に沿って、ポイント等を解説していただきました。参加者は高い関心を示しながら、発表内容に耳を傾けていました。

 さて、令和8年1月27日(火曜日)には最終発表会が開催されます。最終発表会に向けて、より一層ブラッシュアップされたアトツギたちの事業アイデアに大きな期待が寄せられます。

発表者・発表テーマ一覧
発表順 会社名 氏名 発表テーマ
1 SANYOホールディングス株式会社 武内 和治 新商品の情報が速やかに共有される組織づくり
2 株式会社小泉製菓 小泉 紗奈

三代にわたり愛されてきた大判焼店の

「あんこ」にかける挑戦

3 株式会社ユイ・システム工房 稲葉 皓大

観光ガイド マッチングアプリ

ー愛媛の”旅の質”を上げるー

4 株式会社NADA 大岩 楓

「行きづらいけど、生きやすい。」町から

生きづらさを感じている子どもたちへ

5 株式会社レスパスコーポレーション 越智 友莉

関わってきた方の想いをつなぐ

~一致団結した自主性を発揮できる組織への第一歩~

6 有限会社ホリエ 渡部 佑磨

10年後の「崖」を越える。

愛媛・製造業の未来戦略

7 佐川印刷株式会社 佐川 央晃

四国・愛媛から社会課題解決 世界との共創に取り組むダンボール素材の印刷イノベーション事業

カートン・ファニチャー

8 株式会社四ッ葉 上西 貴之 ビジネスケアラーを救いたい
9 株式会社藤井組 藤井 遼太郎 空き家再生プロジェクト
10 株式会社ココロココ 久保 慶高 介護の”価値を変え、介護で”社会を変える

集合写真 

発表様子1 発表様子2

中間発表会チラシ

【DAY5】新規事業開発講座+事例紹介

 令和7年10月3日(金曜日)、「新規事業開発講座(後編)」と先輩アトツギによる事例紹介を行いました。

 「新規事業開発講座(後編)」では、キックオフ合宿に続き、一般社団法人ベンチャー型事業承継の奥村真也様から、『小さく始める』をキーワードに、小規模から始めて成功した企業の事例紹介やアトツギが新規事業を始めるにあたって検討すべきポイント等をご紹介いただきました。

 事例紹介では、テクノツール株式会社の島田真太郎様と株式会社インターナショナルシューズの上田誠一郎様の2名をオンラインでゲストにお招きし、新事業開発の経験をシェアしていただきました。

 島田様は、身体障がいをもつ方がゲームを楽しめる製品開発、上田様は、婦人靴製造の技術を生かしたスニーカー開発と、業種に違いはあるものの、お二人とも『家業の強み』を生かした新事業を生み出されていました。また、「どうしても叶えたい」「いいものを作りたい」という強い想いが新事業の実現には重要であると述べられていました。講演後の質疑応答では、参加者から次々と質問が上がり、学びを自社の取り組みに落とし込もうという高い意欲がうかがえました。

集合写真 グループワーク1

講演様子 グループワーク2

【DAY4】アトツギとイノベーション

 令和7年9月26日(金曜日)、HILLTOP株式会社の山本勇輝様を講師にお迎えし、アトツギとイノベーション講座をオンラインにて開催しました。

 前半は、「多角的な家業の強みを知り、伝える」というテーマでグループワークを実施しました。家業の棚卸しをすることで、「他社との差別化を図り、強みにしてきたもの」や「顧客が感じている自社の価値」などの発見があり、活発な意見交換が見られました。

 後半の山本様の講義では、製造業界が悩む「人材採用の難しさ」と「人材育成に時間がかかること」の課題を解決する、社内システム改革ストーリーをお話しいただきました。「社内のあたりまえを一つ一つ細分化し、本質を見つめ直すこと」と「過去の自身の経験」を掛け合わせることで、新事業創出につながることを教えていただき、大変大きな学びにつながりました。

講師紹介

セミナー様子

【DAY3】アトツギとソーシャルグッド

 令和7年9月9日(火曜日)に、アトツギとソーシャルグッド講座をオンラインにて開催しました。

 今回は、株式会社WELLZ UNITEDの井上大輔様を講師にお迎えし、会社のこれまでの軌跡や経営において大切にされている想いについてご講演いただきました。

 従業員と本音で語り合える信頼関係を築き、「ありがとう」で溢れる社内コミュニケーションを大切にしながら、働く誰もが幸せになる、人中心の信頼スパイラル経営を学ばせていただきました。また、グループワークでは、講演の感想をWAVE生同士でシェアし、新たな気づきや新規事業案に関するヒントにつながったシーンも見られました。

DAY3

【DAY1&2】キックオフ合宿

 令和7年8月4日(月曜日)から5日(火曜日)に、湯ノ浦温泉 汐の丸にて開催されたキックオフ合宿では、今年度初めてリアルで集まり、ワークショップや新規事業開発講座等を実施しました。

 1日目は、一般社団法人ベンチャー型事業承継の山岸勇太様より、先進的に活躍するアトツギの事例を交えアトツギの在り方について講演いただいたほか、先輩アトツギである白神商事の白神康一郎様から事業継承プロセスや新規事業立ち上げ事例をシェアしていただき、参加者が自身や家業のあり方を改めて考える機会となりました。

 2日目は、1日目の講義等で得た気づきを踏まえ、参加者一人ひとりが本プログラム全体を通しての自身の目標を発表しました。また、一般社団法人ベンチャー型事業承継の奥村真也様を講師にお迎えし、「新規事業開発講座(前編)」として、ビジネスアイデアの発想や具体化の方法についてご講演いただき、ビジネスプランニングワークショップを実施しました。

発表様子 プレゼンの様子

グループワークの様子 集合写真

WAVE1期生メンバーが第6回「アトツギ甲子園」地方大会(中国・四国ブロック)で優秀賞を受賞!

 令和8年1月16日(金曜日)に岡山県で開催された第6回「アトツギ甲子園」地方大会(中国・四国ブロック)にWAVE1期生メンバーの株式会社藤井組の藤井 遼太郎さんが出場し、見事、優秀賞を受賞されました。

 「アトツギ甲子園」とは、中小企業庁が主催する全国の中小企業の後継予定者が、家業の経営資源を活かした新規事業アイデアを競うピッチイベントです。

 藤井さんは、空き家を民泊や商業施設として再生し、地元である伊予市の雇用・にぎわいを創出する「家継(かつぎ)」という事業プランを発表されました。藤井さんのアトツギ甲子園の挑戦にあたり、WAVEメンバーやバディが壁打ち相手となり内容のブラッシュアップを行うなど、WAVE一丸となって応援しました。

 藤井さんは2月27日(金曜日)に東京都で開催される決勝大会に出場します。引き続き、WAVE一同全力で応援しています。

優秀賞受賞 様子

エヒメアトツギサミットin松山

 令和7年9月18日(金曜日)、中小企業庁から「アトツギ甲子園アンバサダー」に任命された株式会社山田屋の高辻孝将様との連携企画「エヒメアトツギサミットin松山」を初開催し、県内の若手後継者など約30名が参加しました。


 アトツギ甲子園とWAVEの紹介の後、アトツギ甲子園ファイナリストによるトークセッションを行いました。高辻さんをモデレーターに、ニッケンかみそり株式会社の熊田様(岐阜県)、有限会社森清掃社の山添様(香川県)、有限会社電研の桐島様(大阪府)、有限会社育葉産業の栗田様(大分県)の4名が登壇。「アトツギ」としての苦悩と挑戦、自身の事業に対する熱い想いを語っていただきました。アトツギ甲子園の出場がきっかけとなり、先代や従業員の信頼を得たことや、全国に高め合うアトツギ仲間ができ、その仲間を通じて新たな取引先が見つかりビジネスが大きく前進したといったエピソードに、会場に集まった参加者は熱心に耳を傾けていました。


 開催後には、自由な交流タイム設けられ、参加者は業種を超えて活発にコミュニケーションを取っていました。本イベントをきっかけに、愛媛のアトツギコミュニティが盛り上がっていくことを期待しています。

 集合写真

 

 セミナー様子2 セミナー様子1

 

チラシ

プログラムの採択者を決定しました!

 審査の結果、本プログラムの採択者(11者)を決定しました。

 令和7年度「WAVE」1期生採択者一覧 [PDFファイル/206KB]

プログラム内容

概要・特徴

  • 専門家や先輩アトツギを招き、新規事業創出等に向けた全10回のワークショップや講座を開催するとともに、各社の事業内容に応じた支援を行います。
  • 愛媛県内の先輩アトツギやアトツギ経営者が、アトツギの未来に役立つ、自身の事業承継や新規事業創出等の事例を共有します。
  • 愛媛県内のアトツギを中心としたコミュニティを構築し、知見共有やアトツギが相談しやすい環境作りを行います。

対象者

  1. 愛媛県内に本社を置く中小企業の事業承継者、事業承継予定者の方(原則として、40歳未満)

  2. 家業の変革や新市場への参入などによる新たな成長を志向している方 

  3. 本プログラムの全日程に参加可能である方 ※応募時点で具体的なアイデアがなくてもエントリー可能です。

採択予定者数

 10者程度 ※選考あり

参加費

 無料(開催場所への交通費は、都度、参加者の実費負担となります。)

プログラム日程WAVEプログラム

エントリー期間(※受付終了しました。)

 令和7年5月19日(月曜日)~令和7年6月23日(月曜日)

WAVEホームページ

 WAVE|愛媛県アトツギ支援プログラム<外部リンク>

令和6年度の活動内容

 令和6年度の活動内容については、下記URLより、ご確認ください。

 令和6年度愛媛県アトツギ向け伴走支援プログラム「WAVE」について - 愛媛県庁公式ホームページ

プログラムに関する問い合わせ先

 運営:一般社団法人ベンチャー型事業承継(愛媛県アトツギ向け伴走支援プログラム運営事務局)

 住所:東京都千代田区神田錦町1-17-1神田高木ビル7階

 電話番号:03-6899-3413

 E-mail:info@take-over.jp

 ※本事業は、愛媛県が公益財団法人えひめ産業振興財団に委託して実施しています。

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