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全国家計構造調査
1 調査の概要
全国家計構造調査は、家計における消費、所得、資産及び負債の実態を総合的に把握し、世帯の所得分布及び消費の水準、構造等を全国的及び地域別に明らかにすることを目的とする国の基幹統計調査で、5年ごとに実施されています。
2024年(令和6年)10・11月には、全国から無作為に選定された約90,000世帯(愛媛県では約1,300世帯)を対象として、「令和6年全国家計構造調査」が実施されました。
詳細は、令和6年全国家計構造調査のページ(総務省統計局)<外部リンク>をご覧ください。
2 調査の結果
「令和6年全国家計構造調査」の結果は、令和6年全国家計構造調査の結果のページ(総務省統計局)<外部リンク>で順次公表されています。(過去の結果もご覧いただけます。)
調査結果をもとにした愛媛県における世帯の状況は、次のとおりです。
結果の概要(愛媛県)
令和6年全国家計構造調査
- 家計収支に関する結果の概要 [PDFファイル/1.29MB](令和8年2月6日掲載)
- 所得に関する結果及び家計資産・負債に関する結果の概要 [PDFファイル/3.26MB](令和8年9月11日掲載)
2019年全国家計構造調査









