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「JR松山駅周辺整備における県民向けの情報発信について」記者発表の要旨について
【記者発表】
日時:令和8年4月16日(木曜日)11時12分~11時26分
場所:知事会議室
【記者発表資料】
日時:令和8年4月16日(木曜日)11時12分~11時26分
場所:知事会議室
【記者発表資料】
(テレビ愛媛(幹事社))
それでは、続いて、JR松山駅周辺整備における県民向けの情報発信についてです。知事お願いします。
(知事)
はい。JR松山駅周辺整備について、県民の皆さんに向けた情報発信について、ご報告をさせていただきたいと思います。JR松山駅周辺整備においては、これまでも、ご案内のとおり、愛媛県が、JR松山駅連続立体交差事業、鉄道高架事業、こちらを愛媛県が担当し、そして、さらに、愛媛県は、松山駅西口南江戸線の街路事業を担当させていただくことでスタートいたしました。そして、松山市の方では、駅周辺のまちづくりを実施する、という明確な役割分担の下、それぞれが責任を持って事業を進めることとしています。
そのうち、愛媛県では、これまで発表してきたとおり、先日、旧駅舎の撤去を終えまして、本年夏ごろに松山駅西口南江戸線の供用開始を予定しておりまして、これによって、駅前周辺で実施している、愛媛県の役割分の事業は全て完了することになります。
その、県にとっては節目を迎えますので、現在、駅前周辺では、役割分担を担う松山市の方で工事が進められていますけれども、ご案内のとおり、まだ建物がない状況でありまして、ぜひ松山市には、決めていただきたい、動いていただきたい、そして、この高架事業、役割分担の下で実施したところを活用していただきたい、そんな気持ちから、県が実施した、こうした効果を生かすためにも、路面電車の引き込み等の交通結節機能の強化や、市民・県民の期待に応えられるまちづくりを一刻も早く進めていただけたらと思います。
一方、利用者の視点に立ちますと、現状でやるべきは、駅前周辺において、誰が、いつまでに、何をするかなど、駅周辺整備の完成に向けたロードマップを明確に示すことが重要であると考え、今般、県から関係する市、JR四国、伊予鉄道に呼び掛けまして、それぞれが担う役割や完成目標、進捗状況について、県のホームページを通じて、広く情報発信することといたしました。情報発信の内容は担当する土木部の方から説明をさせていただきます。
(土木部)
はい。まずトップページでは、駅周辺整備における関係者の主な役割分担と、現状写真をお示ししております。写真は、随時更新してまいります。各取り組みの状況をクリックしていただきますと、特設ページの方に移動いたします。特設ページでは、鉄道・路面電車関係はオレンジ、道路関係は青、広場整備など周辺整備に関するものは緑で色分け表示をしております。また、着色箇所や文字をクリックしていただくと、事業の主体や完成時期を確認していただけます。さらには、左下の整備ステップをクリックすると、各事業の完成時期が時系列で表示され、事業名をクリックすると地図上で該当箇所を確認していただけます。情報発信の内容は以上でございます。
(知事)
はい。今後、関係者のホームページともリンクすることで、より多くの皆さんに、広く情報発信していきたいと考えており、特に県の事業は完了してしまいますけれども、どこからでも状況が確認されることにより、だんだん通りのテナント関係者を含む、駅周辺の関係者の皆さんをはじめ、また広く、県民の皆さんが駅周辺の将来について考える際の材料として役立てていただきたいと思います。また、計画の進捗に応じまして、今、話がありましたように随時更新して最新の情報を発信したいと考えており、適時適切に更新ができるよう、松山市にはしっかりと事業を進めていただきたいと思います。
なお、先日、さまざまな主体が参画し、横断的・総合的に松山市の中心市街地活性化を図る松山市中心市街地活性化協議会が、本格開発までの間に発生する用地を活用して、未来のまちづくりにつなげる暫定利用を行い、地域および中心市街地の活性化を図ると発表されました。このような動きは民間主導で行われますけれども、前向きに捉えておりますが、一方で、県の事業が完了を迎えるこの時期に、暫定利用を民間の方々が検討せざるを得ない今の状況は、大変懸念をしております。こうした状況を踏まえて、あらためて松山市において一日も早くまちづくりの事業を進めていただきたいと切に願っています。以上です。
(テレビ愛媛(幹事社))
ただ今の発表事項に関しまして、質問のある社はお願いします。
(NHK)
NHKです、よろしくお願いします。こういった、まとめと言うか、日程のまとめというのを、このタイミングで発表されたと、まとめられたというところの理由をお伺いしてもいいでしょうか。
(知事)
はい。県の事業が、全て完了するということの時期を選ばせていただきました。まちづくりうんぬんについては、県があれこれというふうな立場ではありませんので、問い合わせがあった時に、こういう役割の下に、そして県事業が完了したということは、明確にお示しするのは行政としての説明責任だと思っています。
(NHK)
問い合わせが、県民の方からあった際に、きちんと説明をできるようなかたちでという。
(知事)
そうですね、はい。なおかつ、全体像が、県のホームページを見ても、JRの状況とか、松山市の状況が分かるということは、情報の一元化にもつながるのかなというふうに思っています。
(愛媛新聞社)
すみません。愛媛新聞と申します。関連してなんですけれども、情報の一元化というところで、県の事業が終わるタイミングでこちらで発表したということだと思うんですけれども、もう少し早く、例えばですけれども、まちづくりに関連しては、役割は松山市が持っているということであれば、市がまとめるというかたちでもよかったのではないかなと思うんですけれども、なぜ県が出さなければいけないのかというこのあたりは。
(知事)
それはちょっと松山市にお聞きいただきたいんですけれども、県がこれ以上何も言えない、まずは何も言えない、協力はできるんですけれども、口出しできる話ではないので、そういう意味では、早くやってほしいという思いはあります。だから、その少しでも後押しになればいいのではないかなというふうに思っています。
(愛媛新聞社)
すみません、続けてなんですけれども、先ほどお話があったのは、中心市街地の活性化協議会のそういった暫定のプランとか、例えば、この周辺でも再開発が期待されているようなエリアってあると思うんですけれども、そういう民間のプランもこの中には今後は入ってくると想定してよろしいでしょうか、どんどんブラッシュアップされていくと思っていいんでしょうか。
(知事)
そうですね、これもちょっと、まちづくりのプラン、計画については、私どもが詳細を把握しているわけではないんですけれども、暫定の検討段階のように受け止めています。ということは、本プラン、本計画が具体的に決まらない限り、ずっと暫定が続くということも想定されますので、そういう意味では一刻も早く本事業についての実現性のある、スタートというものが必要だと思います。その中で、それが示されない限り延々と暫定が続いてしまいかねないので、やはりそのあたりの危機感というのは必要なのではないかなというふうには思いますね。
県の立場としては、先ほど申し上げましたように、若干、当初予定よりはいろいろな要素があって鉄道高架事業、遅れましたけれども、何とか完成にこぎ着けることができました。本当は同時スタートぐらいが理想的だったんですけれども、せっかく完成しましたので、ともかく活用してほしい、進めてほしい、決めてほしい、そんな強い思いだけは持ち続けています。
(愛媛新聞社)
すいません、こちらのですね、周辺整備のステップの中で、バスタプロジェクトであるだとか、路面電車の延伸であるだとかというところを、これはまだ未定であると書いてるんですけれども、これ完成するまで、ずっとこのホームページは存続させるんでしょうか。
(知事)
そうですね、情報発信としてはできると思います。ただ、今、延伸の問題も全然見えていないので、われわれはその延伸をする前提に街路整備も行って、これも完了しますので、じゃあ、それをどう生かすのかということが全く進んでいない状況には、ちょっと本当に残念に思っています。
(読売新聞社)
読売新聞といいます。先ほど知事は、県の事業は、完了して節目を迎えたというふうにおっしゃっていたんですけど、一連の事業に関して、まちづくりに関してですね、今後、県として何かコミットしていく余地みたいなのというのはあったりするんでしょうか。
(知事)
そうですね、プランを、まちづくりの主体、責任者は松山市になりますので、そこで具体的な事業が確定し進んでいく中で、例えば、今も、県が取得する予定の土地もあるんですけれども、とりあえず、何に使うかは別として、一体的に活用したいので、そのためにとっておいてほしいと、松山市から要請がありますので、県取得予定地も手が付けられない状況になっています。その中で活用していただけるのだったらそれはそれで構わないと思いますので、これも協力になると思っています。それからバスタについては、これは国の直轄事業なので、松山市と国で、バスタ事業を計画をし、制度上ですね、負担金だけ県に来るような仕組みになっているので、懸念事項は、お伝えしたとおり、これまでの記者会見でもお伝えしてきたとおりなんですけれども、そういう意味では負担金は発生しますので、そういう意味でも協力ということになろうかと思っています。
(毎日新聞社)
毎日新聞と申します。よろしくお願いします。1点だけ、松山市の事業がなかなか進まないということについて、知事は、それは、何が原因だというふうに見ていらっしゃいますでしょうか。
(知事)
いや、これは分からないです。ちょっと心配してたので、振り返ってみると7年前ぐらいから、この懸念については松山市にもお伝えさせていただきましたし、記者会見でも早くプランをということは申し続けてきた経緯があるんですが、それが進まないのは何がネックになっているか、僕は分からないですね。
(毎日新聞社)
分かりました。ありがとうございます。
(テレビ愛媛)
すいません、幹事社からも一つお願いします。今回のこのホームページなんですけれども、県民への情報発信ということだと思いますけれども、どういうふうに活用してほしいというところを期待されてますでしょうか。
(知事)
そうですね、全体像が簡単に見れるということは、いろいろなアイデアというのが出しやすくなる、素材が生まれるということなので、それがまた、松山市の事業のスタートへの後押しになればいいのではないかなというふうに思っています。
(テレビ愛媛(幹事社))
各社さん、他によろしいでしょうか。
※議事録については、読みやすさや分かりやすさを考慮し、発言の趣旨等を損なわない程度に整理しております。
それでは、続いて、JR松山駅周辺整備における県民向けの情報発信についてです。知事お願いします。
(知事)
はい。JR松山駅周辺整備について、県民の皆さんに向けた情報発信について、ご報告をさせていただきたいと思います。JR松山駅周辺整備においては、これまでも、ご案内のとおり、愛媛県が、JR松山駅連続立体交差事業、鉄道高架事業、こちらを愛媛県が担当し、そして、さらに、愛媛県は、松山駅西口南江戸線の街路事業を担当させていただくことでスタートいたしました。そして、松山市の方では、駅周辺のまちづくりを実施する、という明確な役割分担の下、それぞれが責任を持って事業を進めることとしています。
そのうち、愛媛県では、これまで発表してきたとおり、先日、旧駅舎の撤去を終えまして、本年夏ごろに松山駅西口南江戸線の供用開始を予定しておりまして、これによって、駅前周辺で実施している、愛媛県の役割分の事業は全て完了することになります。
その、県にとっては節目を迎えますので、現在、駅前周辺では、役割分担を担う松山市の方で工事が進められていますけれども、ご案内のとおり、まだ建物がない状況でありまして、ぜひ松山市には、決めていただきたい、動いていただきたい、そして、この高架事業、役割分担の下で実施したところを活用していただきたい、そんな気持ちから、県が実施した、こうした効果を生かすためにも、路面電車の引き込み等の交通結節機能の強化や、市民・県民の期待に応えられるまちづくりを一刻も早く進めていただけたらと思います。
一方、利用者の視点に立ちますと、現状でやるべきは、駅前周辺において、誰が、いつまでに、何をするかなど、駅周辺整備の完成に向けたロードマップを明確に示すことが重要であると考え、今般、県から関係する市、JR四国、伊予鉄道に呼び掛けまして、それぞれが担う役割や完成目標、進捗状況について、県のホームページを通じて、広く情報発信することといたしました。情報発信の内容は担当する土木部の方から説明をさせていただきます。
(土木部)
はい。まずトップページでは、駅周辺整備における関係者の主な役割分担と、現状写真をお示ししております。写真は、随時更新してまいります。各取り組みの状況をクリックしていただきますと、特設ページの方に移動いたします。特設ページでは、鉄道・路面電車関係はオレンジ、道路関係は青、広場整備など周辺整備に関するものは緑で色分け表示をしております。また、着色箇所や文字をクリックしていただくと、事業の主体や完成時期を確認していただけます。さらには、左下の整備ステップをクリックすると、各事業の完成時期が時系列で表示され、事業名をクリックすると地図上で該当箇所を確認していただけます。情報発信の内容は以上でございます。
(知事)
はい。今後、関係者のホームページともリンクすることで、より多くの皆さんに、広く情報発信していきたいと考えており、特に県の事業は完了してしまいますけれども、どこからでも状況が確認されることにより、だんだん通りのテナント関係者を含む、駅周辺の関係者の皆さんをはじめ、また広く、県民の皆さんが駅周辺の将来について考える際の材料として役立てていただきたいと思います。また、計画の進捗に応じまして、今、話がありましたように随時更新して最新の情報を発信したいと考えており、適時適切に更新ができるよう、松山市にはしっかりと事業を進めていただきたいと思います。
なお、先日、さまざまな主体が参画し、横断的・総合的に松山市の中心市街地活性化を図る松山市中心市街地活性化協議会が、本格開発までの間に発生する用地を活用して、未来のまちづくりにつなげる暫定利用を行い、地域および中心市街地の活性化を図ると発表されました。このような動きは民間主導で行われますけれども、前向きに捉えておりますが、一方で、県の事業が完了を迎えるこの時期に、暫定利用を民間の方々が検討せざるを得ない今の状況は、大変懸念をしております。こうした状況を踏まえて、あらためて松山市において一日も早くまちづくりの事業を進めていただきたいと切に願っています。以上です。
(テレビ愛媛(幹事社))
ただ今の発表事項に関しまして、質問のある社はお願いします。
(NHK)
NHKです、よろしくお願いします。こういった、まとめと言うか、日程のまとめというのを、このタイミングで発表されたと、まとめられたというところの理由をお伺いしてもいいでしょうか。
(知事)
はい。県の事業が、全て完了するということの時期を選ばせていただきました。まちづくりうんぬんについては、県があれこれというふうな立場ではありませんので、問い合わせがあった時に、こういう役割の下に、そして県事業が完了したということは、明確にお示しするのは行政としての説明責任だと思っています。
(NHK)
問い合わせが、県民の方からあった際に、きちんと説明をできるようなかたちでという。
(知事)
そうですね、はい。なおかつ、全体像が、県のホームページを見ても、JRの状況とか、松山市の状況が分かるということは、情報の一元化にもつながるのかなというふうに思っています。
(愛媛新聞社)
すみません。愛媛新聞と申します。関連してなんですけれども、情報の一元化というところで、県の事業が終わるタイミングでこちらで発表したということだと思うんですけれども、もう少し早く、例えばですけれども、まちづくりに関連しては、役割は松山市が持っているということであれば、市がまとめるというかたちでもよかったのではないかなと思うんですけれども、なぜ県が出さなければいけないのかというこのあたりは。
(知事)
それはちょっと松山市にお聞きいただきたいんですけれども、県がこれ以上何も言えない、まずは何も言えない、協力はできるんですけれども、口出しできる話ではないので、そういう意味では、早くやってほしいという思いはあります。だから、その少しでも後押しになればいいのではないかなというふうに思っています。
(愛媛新聞社)
すみません、続けてなんですけれども、先ほどお話があったのは、中心市街地の活性化協議会のそういった暫定のプランとか、例えば、この周辺でも再開発が期待されているようなエリアってあると思うんですけれども、そういう民間のプランもこの中には今後は入ってくると想定してよろしいでしょうか、どんどんブラッシュアップされていくと思っていいんでしょうか。
(知事)
そうですね、これもちょっと、まちづくりのプラン、計画については、私どもが詳細を把握しているわけではないんですけれども、暫定の検討段階のように受け止めています。ということは、本プラン、本計画が具体的に決まらない限り、ずっと暫定が続くということも想定されますので、そういう意味では一刻も早く本事業についての実現性のある、スタートというものが必要だと思います。その中で、それが示されない限り延々と暫定が続いてしまいかねないので、やはりそのあたりの危機感というのは必要なのではないかなというふうには思いますね。
県の立場としては、先ほど申し上げましたように、若干、当初予定よりはいろいろな要素があって鉄道高架事業、遅れましたけれども、何とか完成にこぎ着けることができました。本当は同時スタートぐらいが理想的だったんですけれども、せっかく完成しましたので、ともかく活用してほしい、進めてほしい、決めてほしい、そんな強い思いだけは持ち続けています。
(愛媛新聞社)
すいません、こちらのですね、周辺整備のステップの中で、バスタプロジェクトであるだとか、路面電車の延伸であるだとかというところを、これはまだ未定であると書いてるんですけれども、これ完成するまで、ずっとこのホームページは存続させるんでしょうか。
(知事)
そうですね、情報発信としてはできると思います。ただ、今、延伸の問題も全然見えていないので、われわれはその延伸をする前提に街路整備も行って、これも完了しますので、じゃあ、それをどう生かすのかということが全く進んでいない状況には、ちょっと本当に残念に思っています。
(読売新聞社)
読売新聞といいます。先ほど知事は、県の事業は、完了して節目を迎えたというふうにおっしゃっていたんですけど、一連の事業に関して、まちづくりに関してですね、今後、県として何かコミットしていく余地みたいなのというのはあったりするんでしょうか。
(知事)
そうですね、プランを、まちづくりの主体、責任者は松山市になりますので、そこで具体的な事業が確定し進んでいく中で、例えば、今も、県が取得する予定の土地もあるんですけれども、とりあえず、何に使うかは別として、一体的に活用したいので、そのためにとっておいてほしいと、松山市から要請がありますので、県取得予定地も手が付けられない状況になっています。その中で活用していただけるのだったらそれはそれで構わないと思いますので、これも協力になると思っています。それからバスタについては、これは国の直轄事業なので、松山市と国で、バスタ事業を計画をし、制度上ですね、負担金だけ県に来るような仕組みになっているので、懸念事項は、お伝えしたとおり、これまでの記者会見でもお伝えしてきたとおりなんですけれども、そういう意味では負担金は発生しますので、そういう意味でも協力ということになろうかと思っています。
(毎日新聞社)
毎日新聞と申します。よろしくお願いします。1点だけ、松山市の事業がなかなか進まないということについて、知事は、それは、何が原因だというふうに見ていらっしゃいますでしょうか。
(知事)
いや、これは分からないです。ちょっと心配してたので、振り返ってみると7年前ぐらいから、この懸念については松山市にもお伝えさせていただきましたし、記者会見でも早くプランをということは申し続けてきた経緯があるんですが、それが進まないのは何がネックになっているか、僕は分からないですね。
(毎日新聞社)
分かりました。ありがとうございます。
(テレビ愛媛)
すいません、幹事社からも一つお願いします。今回のこのホームページなんですけれども、県民への情報発信ということだと思いますけれども、どういうふうに活用してほしいというところを期待されてますでしょうか。
(知事)
そうですね、全体像が簡単に見れるということは、いろいろなアイデアというのが出しやすくなる、素材が生まれるということなので、それがまた、松山市の事業のスタートへの後押しになればいいのではないかなというふうに思っています。
(テレビ愛媛(幹事社))
各社さん、他によろしいでしょうか。
※議事録については、読みやすさや分かりやすさを考慮し、発言の趣旨等を損なわない程度に整理しております。









