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「耳で聴くハザードマップ」の導入について
視覚に障がいのある方や小さな文字が見えにくい高齢の方などでもスマートフォンやタブレットを使って、現在地の災害リスクを音声で聴くことができ、災害の危険が迫った時には、注意報・警報や避難情報などをプッシュ通知で受け取ることができるアプリ「耳で聴くハザードマップ」を導入しました。

耳で聴くハザードマップチラシ [PDFファイル/717KB]
1 利用開始日
令和8年4月1日(県内全域において利用可能)
2 利用料
無料(インストールや利用に伴う通信料は利用者負担)
3 アプリについて
【アプリ名】 Uni-Voice Blind(ユニボイスブラインド)
【開発・運用】Uni-Voice 事業企画株式会社
【企画・監修】特定非営利活動法人日本視覚障がい情報普及支援協会(JAVIS)
4 利用方法
Uni-Voice事業企画(株)のウェブサイトをご覧ください。
「耳で聴くハザードマップ」の概要<外部リンク>
Uni-Voice Blindアプリの使い方<外部リンク>
5 対応言語
日本語の他に以下の言語に対応できます。
※英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語、ベトナム語、ネパール語
6 よくある質問
Q.だれでも利用できますか?
A.どなたでもご利用いただけます。
音声で聴けるため、視覚に障がいのある方や小さな文字が読みにくい高齢の方などでも
お使いいただけます。
テキストと地図も表示されるため、一般の方もお使いいただけます。
Q.費用はかかりますか?
A.無料でご利用いただけます。
※アプリのダウンロードや利用に伴う通信料は利用者の負担となります。









