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更新日:2018年1月12日

沿革

沿革

大正11年(1922)4月

農事試験場果樹園を温泉郡桑原村(現在の松山市東野)に設置

昭和8年(1933)4月

農事試験場南予柑橘試験地を東宇和郡玉津村(現在の北宇和郡吉田町)に設置

昭和9年(1934)4月

南予柑橘試験地を南予柑橘分場に改称

昭和12年(1937)4月

農事試験場果樹園を果樹試験地に改称

昭和18年(1943)4月

戦争激化に伴い、果樹試験地を間作指導地に改称し、甘藷等の主食作物の試験研究も実施

昭和21年(1946)4月

農事試験場間作指導地を果樹試験地に復活

昭和22年(1947)4月

農事試験場果樹試験地を果樹分場に改称

昭和23年(1948)4月

農事試験場から果樹分場を分離し、愛媛県立果樹試験場を創設

同時に農事試験場南予柑橘分場を果樹試験場南予分場に改称

昭和24年(1949)5月

果樹試験場本館及び付属建物を新築

昭和32年(1957)4月

南予分場鬼北試験地を北宇和郡広見町に設置

昭和34年(1959)4月

南予分場鬼北試験地を南予分場落葉果樹試験地に改称

昭和38年(1963)1月

南予分場落葉果樹試験地を果樹試験場鬼北分場に改称

昭和39年(1964)4月

農事試験場岩城分場(越智郡岩城村)を果樹試験場へ移管し、果樹試験場岩城分場に改称

昭和48年(1973)4月

果樹試験場用地を松山市下伊台町に買収し、園地造成を開始

昭和50年(1975)4月

研究部門の技術部7科制を廃止、プロジェクト研究体制を確立

昭和53年(1978)7月

果樹試験場本館を松山市下伊台町に新築移転

昭和55年(1980)3月

南予分場の研究ほ場1.1haを買収、拡張

昭和58年(1983)3月

岩城分場本館を改築

昭和60年(1985)3月

鬼北分場本館を改築

平成4年(1992)4月

研究部門に栽培育種室、生産環境室を設置

平成12年(2000)4月

次長を設置

平成19年(2007)4月

南予分場をみかん研究所に名称変更。次長を廃止

平成20年(2008)4月

「愛媛県立果樹試験場」を「愛媛県農林水産研究所 果樹研究センター」に名称変更。
「鬼北分場」、「岩城分場」を普及組織に移管。

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お問い合わせ

農林水産部農林水産研究所 果樹研究センター

〒791-0112 松山市下伊台町1618 

電話番号:089-977-2100

ファックス番号:089-977-2451

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