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ホーム > くらし・防災・環境 > 住宅 > 住宅に関する制度・事業 > えひめの木造住宅の耐震化

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更新日:2020年7月8日

インデックス

木造住宅の耐震化

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設計者の皆様へ

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施工業者の皆様へ

えひめの木造住宅の耐震化

今後30年以内に発生する確率が70~80%とされている南海トラフ地震(地震調査研究推進本部(事務局:文部科学省研究開発局地震・防災研究課))は、南海トラフの巨大地震モデル検討会(内閣府中央防災会議)の報告によると、M9.0クラスの巨大地震となる可能性が指摘されています。

老朽化した木造住宅、特に旧耐震基準である昭和56年5月以前に着工した築30年以上の木造住宅は、大地震により倒壊の危険性が高く、倒壊によって人命を失わないためにも、早期に住宅の耐震化を図る必要があります。

 

南海トラフ地震等について

01-南海

耐震化の必要性について

02-耐震

「耐震改修」とは?

03-耐震改修

補助金について

04-補助金

耐震化の実例紹介

05-インタビュー

相談窓口について

06-TEL

耐震吹き出し


 

 

 

 

 

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お問い合わせ

土木部建築住宅課 建築指導係

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2757

ファックス番号:089-941-0326

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