close mican

文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 社会基盤 > 港湾管理 > 災害対策 > 港湾の機能継続計画(港湾BCP)について

ここから本文です。

更新日:2020年7月29日

港湾の機能継続計画(港湾BCP)について

愛媛県において広域の被害が想定される南海トラフ地震が、今後30年以内に70%程度の確率で発生することが予測されており、地震、津波による背後地の被害にともなって、サプライチェーンの寸断が発生することが懸念され、現在その対策が求められています。

港湾活動は、多様なネットワークが機能することにより、正常に活動が行われるものであり、災害における港湾の機能復旧のためには、岸壁等の港湾施設の応急復旧のほか、災害時における多様な主体の連携体制の構築が必要となります。

そこで、南海トラフ地震等の大規模災害発生時における、港湾の機能低下による社会的・経済的影響を考慮し、災害時における港湾関係者の連携のための具体的な体制の構築、事前の準備に資するため、その基本的な計画である港湾BCPを策定しました。

概要

(1)松山港事業継続計画(PDF:1,140KB)

(2)宇和島港BCP基本方針(PDF:304KB)

(3)東予港事業継続計画(PDF:507KB)

(4)三島川之江港事業継続計画(PDF:733KB)

 


Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

土木部港湾海岸課 建設係

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2690

ファックス番号:089-912-2689

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ