文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 仕事・産業・観光 > 水産業 > 水産業振興 > 麻痺(まひ)性貝毒の発生について

ここから本文です。

更新日:2020年5月22日

麻痺(まひ)性貝毒の発生について

1.発生海域
愛南町家串

2.調査結果
愛南漁業協同組合では、養殖二枚貝の安全性を確認するため自主的に貝毒検査を実施していますが、愛南町家串の養殖ヒオウギから基準(4マウスユニット/g)を超える麻痺性貝毒(4.5マウスユニット/g)が検出されたため、家串では5月19日から養殖ヒオウギの出荷自主規制を講じました。

3.県の対応
同地区で二枚貝を採取し、食べないよう立看板を設置し、周辺住民へ周知。
引き続きプランクトン調査や貝毒の検査を実施。

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

農林水産部水産課 堀内、山下

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2615

ファックス番号:089-947-3032

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ