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ホーム > 仕事・産業・観光 > 農業 > 担い手育成 > 集落営農について

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更新日:2021年7月21日

集落営農について

集落営農に関する情報を提供します。

愛媛県の集落営農の概要

集落での話し合いと合意に基づき、地域農業の維持発展を目指す「集落営農」の取り組みを支援するとともに、地域の優良農地や新たな担い手の受け皿となる集落営農組織の育成と法人化を支援しています。

令和3年3月末現在、200組織が活動しており、うち法人が81組織です。特に東予地域において組織の再編や統合が進んでおり、県全体の組織数は減少傾向にあります。

水稲と裸麦に作業受託をあわせた経営を行う組織が多い一方で、飼料用稲、大豆やサトイモ、タマネギなどの野菜を取り入れた経営や、野菜または果樹の専作経営を行う組織もあります。また、6次産業化や地域内外からの担い手確保に積極的に取り組む組織もあり、地域の実情に応じた様々な取り組みがみられます。

愛媛県の集落営農法人・組織の優良事例

特集記事(えひめ農林漁業振興機構情報誌より抜粋)

東予地域

中予地域

南予地域

麦刈りの写真

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お問い合わせ

農林水産部農地・担い手対策室

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2215

ファックス番号:089-912-2564

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