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ホーム > 仕事・産業・観光 > 畜産業 > 家畜伝染病 > 高病原性鳥インフルエンザの予防対策について

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更新日:2020年11月26日

高病原性鳥インフルエンザの予防対策について

 高病原性鳥インフルエンザは、令和2年11月5日に香川県で発生して以降、福岡県でも発生が確認されていることや、国内の複数地点で野鳥の糞等からウイルスが検出されており、渡り鳥が今後ウイルスを広げることが懸念されます。

 養鶏農家は、家きん舎に野鳥が入らないよう対策を徹底する必要があります。令和2年6月に、野生動物侵入防止対策や交差汚染防止対策が強化された改正飼養衛生管理基準に基づき、今シーズンも万全な発生予防対策に取り組んでください。

 農林水産省が作成した、以下の重要ポイントを点検・確認するとともに、これまで以上に念入りに、飼養家きんの毎日の健康観察を行い、異状(通常より死亡羽数の増加等を確認した場合には、直ちに管轄する家畜保健衛生所に連絡してください。

 

HPAI_予防対策

 

 

 連絡先

家畜保健衛生所
  電話番号
東予家畜保健衛生所 0897-57-9122
東予家畜保健衛生所今治支所 0898-22-0430
中予家畜保健衛生所 089-990-1333
南予家畜保健衛生所 0894-22-0328
南予家畜保健衛生所宇和島支所 0895-22-1294

 

参考情報

 

お問い合わせ

農林水産部畜産課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2575

ファックス番号:089-912-2574

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