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ホーム > 健康・医療・福祉 > 医療 > 感染症情報 > 新型コロナウイルス感染症に関する情報 > イベント、施設の取扱い等について(新型コロナウイルス関連)

ここから本文です。

更新日:2021年10月13日

イベント、施設の取扱い等について(新型コロナウイルス関連)

新型コロナウイルス感染症の感染状況を踏まえたイベント、施設の取扱い等について掲載します。

その他各種新型コロナウイルス感染症関連の情報につきましては、新型コロナウイルス感染症に関する情報をご覧ください。

 1.イベント開催制限について(概要)

(1)一般的な催物開催の目安

【10月13日更新】イベントの開催制限について <対象期間:令和3年10月13日から>

本県におけるまん延防止等重点措置解除後の経過措置(1か月間)が10月12日をもって終了することに伴い、参加人数は、下記の【収容率】、【人数上限】のいずれか小さいほうに制限してください。

  • 変更点(人数上限):収容定員50%以内(10,000人まで)⇒収容定員50%以内
イベント開催制限

収容率(※1)

人数上限(※1)

大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの(※2)

大声での歓声・声援等が想定されるもの

5,000人又は収容定員50%以内のいずれか大きい方
クラシック音楽コンサート、演劇等、舞踊、伝統芸能、芸能・演芸、公演・式典、展示会等
・飲食を伴うが発声がないもの(※3)
ロック、ポップコンサート、スポーツイベント、公営競技、公演、ライブハウス・ナイトクラブでのイベント等

5,000人又は収容定員50%以内のいずれか大きい方

100%以内(席がない場合は適切な間隔) 50%(※4)以内(席がない場合は十分な間隔) 5,000人又は収容定員50%以内のいずれか大きい方

※1 収容率と人数上限でどちらか小さいほうを限度とする。(両方の条件を満たす必要あり。)
※2 クラシック音楽等は例示であり、「大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの」の判断は、実態に照らして、個別具体的に行う。
※3 「イベント中の食事を伴う催物」は、必要な感染防止策が担保され、イベント中の発声がない場合に限り、「大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの」と取り扱うことを可とする。
※4 異なるグループ間では座席を1席空け、同一グループ(5人以内に限る)内では座席間隔を設けなくともよい。すなわち、収容率は50%を超える場合がある。
主催者は、業種別ガイドラインの遵守を徹底するとともに、国の接触確認アプリ「COCOA」や「えひめコロナお知らせネット」の活用、または名簿作成等の追跡対策を徹底。

【9月13日更新】まん延防止等重点措置の解除に伴うイベントの開催制限について <対象期間:令和3年9月13日から1012日まで>

本県におけるまん延防止等重点措置解除(経過措置へ以降:期間1か月間)に伴い、参加人数は、下記の【収容率】、【人数上限】のいずれか小さいほうに制限してください。

イベント開催制限

収容率(※1)

人数上限(※1)

大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの(※2)

大声での歓声・声援等が想定されるもの

5,000人又は収容定員50%以内(10,000人まで)のいずれか大きい方
クラシック音楽コンサート、演劇等、舞踊、伝統芸能、芸能・演芸、公演・式典、展示会等
・飲食を伴うが発声がないもの(※3)
ロック、ポップコンサート、スポーツイベント、公営競技、公演、ライブハウス・ナイトクラブでのイベント等

5,000人又は収容定員50%以内(10,000人まで)のいずれか大きい方

100%以内(席がない場合は適切な間隔) 50%(※4)以内(席がない場合は十分な間隔) 5,000人又は収容定員50%以内(10,000人まで)のいずれか大きい方

※1 収容率と人数上限でどちらか小さいほうを限度とする。(両方の条件を満たす必要あり。)
※2 クラシック音楽等は例示であり、「大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの」の判断は、実態に照らして、個別具体的に行う。
※3 「イベント中の食事を伴う催物」は、必要な感染防止策が担保され、イベント中の発声がない場合に限り、「大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの」と取り扱うことを可とする。
※4 異なるグループ間では座席を1席空け、同一グループ(5人以内に限る)内では座席間隔を設けなくともよい。すなわち、収容率は50%を超える場合がある。
主催者は、業種別ガイドラインの遵守を徹底するとともに、国の接触確認アプリ「COCOA」や「えひめコロナお知らせネット」の活用、または名簿作成等の追跡対策を徹底。

【8月20日更新】まん延防止等重点措置の適用に伴うイベントの開催制限について <対象期間:令和3年8月20日から912日まで>

本県におけるまん延防止等重点措置適用に伴い、参加人数は、下記の【収容率】、【人数上限】のいずれか小さいほうに制限してください。

 

イベント開催制限

収容率

人数上限

大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの

大声での歓声・声援等が想定されるもの

5,000人以下
クラシック音楽コンサート、演劇等、舞踊、伝統芸能、芸能・演芸、公演・式典、展示会等
・飲食を伴うが発声がないもの(※1)
ロック、ポップコンサート、スポーツイベント、公営競技、公演、ライブハウス・ナイトクラブでのイベント等 5,000人以下
100%以内(席がない場合は適切な間隔) 50%(※2)以内(席がない場合は十分な間隔) 5,000人以下

※1 「イベント中の食事を伴う催物」は、必要な感染防止策が担保され、イベント中の発声がない場合に限り、「大声での歓声・声援等がないことを前提としうるもの」と取り扱うことを可とする。
  ※2 異なるグループ間では座席を1席空け、同一グループ(5人以内に限る)内では座席間隔を設けなくともよい。すなわち、収容率は50%を超える場合がある。

主催者は、業種別ガイドラインの遵守を徹底するとともに、国の接触確認アプリ「COCOA」や「えひめコロナお知らせネット」の活用、または名簿作成等の追跡対策を徹底

【留意事項】

  • 参加者が自由に移動でき、かつ、入退場時や区域内の適切な行動確保ができない催物については、後記(2)「地域の行事、全国的・広域的なお祭り、野外フェス等」によることとします。
  • 上記の人数は、主催者と参加者のいる場所が明確に分かれている場合(例:プロスポーツイベントの選手と観客等)には参加者数のみとし、主催者と参加者のいる場所が明確に分かれていない場合(例:展示会の主催者と来場者等)には両者を合計した人数とします。
  • 同一施設内で、別々に入退場管理する等、人の流れが厳密に管理できる場合(例:同一展示場で、家具展と絵画展等、入退場口の異なる複数の催物が開催される場合)、各催物等に対し、人数上限及び収容率要件を適用することができます。ただし、催物開催時に、別々に入退場管理せず、自由な人の移動ができる場合(例:1つの展示会中の催物として、複数の講習会を開催する場合)には、自由移動できる催物全体で人数上限及び収容率要件を適用することとします。
  • 人数上限及び収容率は、入退場管理が行われ、催物会場内の参加者数が特定できる場合には、催物会場に同時に滞在する最大の参加者数をで算定してください。ただし、催物会場に同時に滞在する最大の参加者数が分からない場合は、1日当たりの参加者数などを用い、施設内の収容状況を推定し、人数上限及び収容率を算定してください。

(2)地域の行事、全国的・広域的なお祭り、野外フェス等

  1. 全国的又は広域的な人の移動が見込まれるものや参加者の把握が困難なものについては、引き続き、中止を含めて慎重に検討してください。具体的には、催物を開催する場合については、十分な人と人との間隔(1メートル)を設けることとし、当該間隔の維持が困難な場合は、開催について慎重に判断してください。なお、別紙「野外フェス等における感染防止策」(PDF:1,575KB)に該当するものについては、十分な人と人との間隔(1メートル)が設けられ、当該間隔の維持が可能であるものとします。
  2. 地域で行われる盆踊り等、全国的又は広域的な人の移動が見込まれない行事であって、参加者がおおよそ把握できるものについては、人数制限はありませんが、引き続き、適切な感染防止策(例:発熱や感冒症状がある者の参加自粛、三密回避、十分な人と人との間隔の確保(1メートル)、行事の前後における三密の生ずる交流の自粛、手指の消毒、マスクの着用等)を講ずるとともに、イベントを開催する前に、厚生労働省接触確認アプリ「COCOA」をインストールするよう促したり、感染拡大防止のための連絡先の把握を徹底してください。

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 2.【8月31日更新】大規模イベント等の開催に伴う県への事前相談について

全国的な移動を伴うイベント、もしくは参加者が1,000人を超えるイベントの開催を計画中の皆様へ ~感染防止対策に係る県への事前相談をお願いします。

(当面の間、令和3年10月末までのイベント対象)

1.事前相談の対象となるイベント

  • 「全国的・広域的な人の移動を伴うイベント」又は「参加者が1,000人を超えるイベント」
  • 当面の間、10月末までに開催されるイベントを対象とします。
  • なお、11月以降の取扱いについては、感染状況等に応じて、取扱いが変更される場合があることにご留意ください。

2.相談者

  • イベント主催者または施設管理者(以下、「イベント主催者等」という。)

事前相談にあたっては、両者で打合せ等を実施してください。

3.提出資料

イベント主催者等は、下記の「事前相談に係るフローチャート」等を確認し、開催しようとするイベントの内容を照らし合わせ、必要資料を作成・準備し、県に提出(事前相談)してください。

4.資料提出先(事前相談窓口)及び提出期限

原則、電子データにより、開催の2週間前までに、必要資料を下記までメールで提出してください。困難な場合は、郵送または持参してください。

件名を「イベント事前相談」としてください。

【資料提出先(事前相談窓口)】

  • 愛媛県新型コロナウイルス感染症対策本部(保健福祉課)
  • メール:shingatacorona@pref.ehime.lg.jp
  • TEL:089-968-2419(平日9時00分~17時00分)
  • 住所:〒790-8570 松山市一番町四丁目4番地2

5.感染防止策対策の確認

県は、提出されたチェックリスト等を確認し、その結果をイベント主催者等にメール等で連絡します。

6.イベント開催後の結果報告

収容率100%上限で、大声・歓声等の有無について「県が特に確認が必要」なイベントの主催者等は、イベント開催の2~3週間後に、「催物結果報告フォーム」及び「映像・音声等データ」を県及び関係各府省庁の窓口に提出してください。

また、収容率に関わらず、大声、歓声等の発生等の問題が生じた場合、「催物結果報告フォーム」を県及び関係各府省庁の窓口に提出してください。

参加者が1,000人以下で県への事前相談の対象とならない場合

ガイドラインを作成している場合は、「感染防止策チェックリスト」を活用するなどし、感染防止策を実践して開催する旨を、開催前にHP等で公表してください。

上記の場合で、かつ大声での歓声等が想定されるイベントを収容率100%で実施する場合は、併せて「実績疎明資料(別紙2-2)」(開催前)及び「催物結果報告フォーム(別紙3)」(開催後)をHP等で公表してください。

大声での歓声等が想定されるイベントを収容率100%で実施した場合は、映像・音声等データを、イベント開催から1年間保管してください。

なお、収容率に関わらず、大声や歓声の発生等の問題が生じた場合には、「催物結果報告フォーム(別紙3)」を県及び関係各府省庁の窓口に提出してください。

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 県のイベント関係について(6月22日更新)

県主催イベントについては、感染防止対策の徹底を図ったうえで開催します。

他主催者におかれましては、これに準じた対応をお願いします。

(参考:イベントの開催要件等)

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 県管理施設の取扱いについて(10月1日更新)

  • 県管理施設については、感染予防・拡大防止対策の徹底を図ったうえで開館しています。
  • 詳細については、各施設のホームページ等を御確認ください。

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お問い合わせ

保健福祉部保健福祉課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2380

ファックス番号:089-921-8004

総務部総務管理課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2150

ファックス番号:089-921-6363

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