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ホーム > 県政情報 > 知事 > ようこそ!愛媛県知事室へ > 知事記者会見録 > 新型コロナウイルスの感染の確認(9月15日公表分)に関する記者発表の要旨について

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更新日:2021年9月16日

新型コロナウイルスの感染の確認(9月15日公表分)に関する記者発表の要旨について

日時:令和3年9月15日(水曜日)15時00分~15時30分

場所:知事会議室

 

 

(テレビ愛媛(幹事社))

では記者発表を始めますが、会見終了後レクがありますので、個別事例に関わる詳細の確認はそちらでお願いします。それでは知事お願いします。

 

(知事)

昨日、新たに松山市でクラスターが発生しておりますので、臨時の会見をさせていただきます。昨日の検査結果は県内で陽性者数の確認20名でございました。内訳は既存が6事例で11名。再検査がそのうち2名含まれています。新規は9名でございます。陽性が確認された方、お見舞いを申し上げさせていただきます。

先日、まん延防止等重点措置が解除になったことで、臨時会見はまさに臨時で(必要な時に)というふうなことをお伝えさせていただきました。月曜日、火曜日は若干10名台になってはいるんですが、増えてはいるんですが、その中でちょっと心配なのがやはり松山市が新規、月曜日9名、火曜日5名という状況が続いておりまして、非常に松山市内の感染状況、まだまだ心配な状況が続いています。ただ、その一方で懸念していた松山市の学校クラスター、学校の同意を得ておりますので名前を申し上げてきましたが、新田青雲中等教育学校は現段階で調査・検査は完了いたしました。学校内で、保健所の判断ではこれ以上の感染の広がりがないということが確認されましたが、もちろん囲い込んで(自宅)待機中の方で発症し、陽性確認になるというケースは今後ともあるかもしれませんけれども、広がりという面ではないということが確認されました。そしてまた、昨日は松山市で、一方で新たなクラスターが確認されています。

本日は直近の感染状況を踏まえまして、特にリバウンドの可能性が懸念され、新たなクラスターも確認された松山市について、あらためて警戒を呼び掛けるため臨時会見を行うことといたしました。

まず、松山市の陽性者の推移でございます。このパネルは先日7日もお示ししましたが、8月以降の、これは松山市だけでございますが、陽性者数の推移で、赤い棒グラフが新規、そして青いところが既存事例の陽性でございます。松山市は全体的に8月後半以降、ご覧のように減ってはきておりますが、その中でこちらのとおり最近はですね、下げ止まりの状況にあったんですけども、何とか減ってはきていたんですがここ2日、また元に戻る気配もあります。特にこのさっき申し上げた新規がご覧のように戻っているというのが懸念事項でございます。新規の増加というのはそこからさらに感染が広がる懸念がありますので、陽性確認全体を押し上げているということになります。そこで、松山市の状況は一進一退が続いているというふうに受け止めていただきたいと思います。特に今週に入って、県外との往来に起因する感染事例は減少傾向となっておりますが、感染経路不明の新規事例の割合が松山市内増加しております。すなわち、松山市内の見えないところで(感染が)くすぶっているというふうな可能性があると思います。これが再拡大に向かうかどうかというのはこの数日を見極める必要がありますが、特に警戒感だけは強めていただきたいと思います。決して抑え込んでいるという状況では、松山市はないということでございます。ちょっとした気の緩み、油断で、デルタ株の感染力がありますから、再拡大を招くことにつながるということを念頭に置いていただきたいと思います。

重点措置は解除されましたが、リバウンドを防ぐためには引き続き強い警戒が必要でありまして、お忘れいただきたくないのは、県の警戒レベルは最大レベルである「感染対策期」が続いているということ。特に松山市民の皆さんにおかれましては、そこを決して忘れないでいただきたいと思いますし、時短要請も継続をしているということであります。もちろん地域の経済、生活も考えますと、当初から申し上げているとおり、感染防止と経済をどうするかというハンドリングを常に考えながら動いていかなければなりません。時短要請の中でも若干状況は変わってきておりますが、あくまでも感染回避行動が前提であるということを決して忘れないでいただきたいと思います。会食にしてもルールを守るということ、これが大前提でございますので、特にこの期間中も時短要請等に従わずに、また保健所への調査も本当に(協力が)得られているかどうか。疑問符を付けざるを得ないようなお店、ここは気を付けていただきたいというふうに思います。そして、その中でしっかりとしたお店、ルールを守っての行動、これはもう会食に限ることなく、何をするにせよ、気を付けながら行っていくということが日常を取り戻していくための道のりであるということを、もう一度再確認お願いしたいと思います。

続きまして、昨日の検査結果でございますけれども、10代から50代まで幅広い世代で確認されております。中でもやはり20代・30代。若い世代、働き盛りの世代が6名ずつと多くなっております。そして、男性は13名、女性は7名でございました。居住地で見ると、6割が松山市12名。そして、昨日もこの中で新規は5名確認されております。また、新居浜市も4名で、このうち新規が2事例で3名ということでございます。職業は会社員、自営業が圧倒的に多くなっています。児童・生徒への影響、現在こちらは昨日分かったばかりで1名だけ分かっておりますので、学校は念のため今日臨時休業しております。保健所が現在調査中でございます。現在休校している学校はこの中予地域の1校のみの状況でございます。感染経路は家庭内と仕事関係がそれぞれ6名と多くなっています。

続いて、入退院の状況でございますが、医療機関に入院されている方は6名減少して52名。重症者は変更がございません。6名のままでございます。若干回復に向かっているような方も1、2名いらっしゃるという情報は入っていますが、まだ重症病床から出られるという段階ではございません。宿泊療養施設は3名増えて46名となっています。そして自宅療養は、医師が丁寧に聞き取ってすぐに入院が必要な症状ではないと判断された方、そしてご家族またはご自身の都合で自宅療養を強く希望されている方、若干名一部入院調整中の方は、久方ぶりに5名減って100名を切って97名となっています。一方で退院された方が28名いらっしゃって、無事ご回復されました。

事例ごとの状況でありますが、まず封じ込め事例は907事例目。こちらは「松山市・飲食店(クラスター)11」、ホストクラブ。このクラスターを一つ含めて、13事例が濃厚接触者の健康観察期間も無事終了しましたので、それぞれの事例から感染が広がる懸念がなくなりましたので、今日から封じ込め事例に入ります。

そして、囲い込み事例ですけども、こちらも松山市保健所がここから下になります、6。四国中央保健所1、西条保健所4、今治保健所1、合計12事例は現段階で必要な調査・検査は完了しましたので、残すところ濃厚接触者の健康観察期間ということでございます。昨日はこの囲い込み事例の中、何件か検査は行われていますが、いずれも陰性が確認されております。引き続きこの中では、待機中に陽性に転ずる方はいらっしゃるかもしれませんが、そこから感染が広がる懸念はないということでございます。

次に、調査中事例はクラスターを説明させていただきます。まず新たに確認されたクラスター、1599事例目「仕事関係クラスター6・松山市」でございます。こちらの事例は一昨日までに同じ仕事の現場で勤務していた別々の事業者、従業員2名の陽性が確認されておりました。そして、今日新たにこの2名と同じ職場で勤務していた複数の事業者の従業員等3名の陽性が確認され、保健所の調査で仕事上の同一の接触で感染したと推定されたことから、新たに仕事関係クラスターと認定をいたしました。この事例の陽性者は同じく昨日確認されたその他家族等1名を含め、仕事関係者が5名、その他家族等が1名、計6名のクラスターとなっています。なお、この現場は一般の方が立ち入るような場所ではございません。そして、同じ現場で勤務した9割以上の関係者は検査が終了しております。残すところが2、3名残っています。この2、3名の中から陽性が出たら、速やかにまた追い掛けをするという段階でございます。いずれにしましても、保健所が接触者等の調査・検査を現在進めているところでございます。

第5波の特徴として、職場内や仕事関係クラスターが顕著に増加してきていることは既にお伝えをしてまいりました。中でも、今回のように同じ場所で勤務する複数の企業の従業員の間で感染が広がりクラスターとなるケース、これが第5波では4事例ございました。建設や建築現場、こういったところが代表的な場所となります。別々の会社に所属する方が一つの現場で仕事をするケース、こういったところではお互いの日常の行動や体調などの確認が難しいところもございます。また同じ職場の従業員さん同士のように、体調不良時や感染対策が不十分な場合であっても、お互いに注意し合うという環境になかなか会社が違いますのでなりづらいという要因があるのかもしれません。また、保健所の調査によりますと、勤務先に向かう際の車の乗り合わせ、また勤務先での休憩室、喫煙所等での接触が感染につながった事例も多く確認されています。これまでも、職場内での感染防止対策の徹底を強く呼び掛けてきましたが、今申し上げたような事例、ぜひ建設やそうした現場の皆さん、参考にしていただきたいと思いますし、また事業者の方で、車で同乗して長距離を走ったりする時、そういったケースも参考にしていただきまして、感染対策につなげていただきますよう、よろしくお願い申し上げたいと思います。

次に冒頭でお伝えした学校クラスターの1566事例目、同意を得ておりますので、新田青雲中等教育学校のクラスターでございます。昨日、教職員2名の陽性を公表しましたが、既に全ての生徒・教職員合わせて400名規模、489名ですね、関係者全部合わせると。検査が終了しております。生徒・教職員でもその中で400名規模になっています。保健所による学校関係者への必要な調査・検査は終了しておりまして、今後は保健所が丁寧に濃厚接触者の健康観察を行ってまいります。これを受け、学校は本日から一部を除き活動を再開しています。事例としても調査・検査はおおむね終了しておりまして、囲い込みの最終段階に入っておりますので、関係者の皆さん、冷静に受け止めていただきたいというふうに思います。この事例を含め、昨日は他のクラスターでも陽性確認はございませんでした。

続いて1578事例目、これはクラスターになっている事例ではございませんが、昨日3名の陽性が確認され、陽性者が6名になっております。現時点では同一場面での接触により感染したとみられる陽性者はまだ5名にはなっておりませんので、クラスターとしては認定しておりません。ただ、こちらは、施設は公表されております。関連ということで元の会社、四国電力が公表をしておりますので、逐一ホームページで発表していますので、また参考にしていただけたらというふうに思います。こちらの1578事例目の関係では現在、保健所が30名規模の検査を進めております。今日か明日、結果が出てまいりますので、その結果によってはもう既に人数が多くなってきていますので、クラスター認定になる可能性はあると思っております。ただそういう意味では、西条市の皆さんは事業所ということの中での感染確認の事例であるということを冷静に受け止め、しかしその一方で、やっぱり十分気を付けていただきたいというふうに思います。

なお13日から16日の間まで開設しております、松山市繁華街のモニタリングキット配布ステーション、一昨日、この一昨日分というのは少ないです、というのは、その場でパッと出してくれた方だけになりましたので12検体だけでございますが、全員の陰性は確認されています。その後200、300と出てきておりますが、本日がキットの配布の最終日で、本日の17時までやっております。今ちょうど開いているところでございます。まだまだ利用されている方、そんなに多くはないというふうに思っておりますので、もうここは前も申し上げましたけれども、お店のためにも、それからお客さんへの安全のメッセージのためにも、ぜひ積極的に検査を受けていただきたいというふうに思います。以上です。

 

(テレビ愛媛(幹事社))

ただ今の発表事項に質問のある社はお願いします。

 

(テレビ愛媛)

では、すみません、テレビ愛媛です。まず今日の感染確認20人の数に対しての受け止め、あらためてお願いします。

 

(知事)

そうですね、やはりまず何を言っても重点措置、国の判断で解除はされていますが、これはリバウンドの可能性も十分リスクとしてあるということで、県の警戒レベルは変わっていないということをもう一度確認をいただきたいなというふうに思います。松山市の(酒類を提供する飲食店への)時短要請も継続しておりますので、注意深い行動がなお変わらずに求められているというふうなことを再確認、多くの皆さんにしていただきたいというふうに思います。そういう中で、傾向としてはやはり松山市の新規が下がってきているかなと思ったんですが、やはりそんなには変わっていない、5名から10名の間で推移しているということが続く限りですね、見えないところでくすぶっているというふうに受け止めて気を付けた行動を取っていただきたいというふうに思います。特に松山市は学校クラスターもありましたし、今日もクラスターが出ておりますので、市民の皆さん、本当に注意深い行動をお願いしたいと思います。ただ本当に、注意深い基本的な感染回避行動をそれぞれが取って、そしてそれぞれの立場立場、場所場所でのルールをしっかり守れば感染リスクというのは動いていてもそう大きくはありませんから、そのあたりの、これまで1年半コロナと対峙してきた経験を皆さんもお持ちですから、そのあたりを十分に気を付けながら日常生活や経済活動を行っていただきたいとあらためてお願い申し上げたいと思います。

 

(テレビ愛媛)

それに関連しまして、松山市ではその感染経路不明の新規事例が多い、あるいは増加傾向にあるとお話しされましたが、知事はその要因をどのように考えてらっしゃいますか。

 

(知事)

これは昨日の今日ですから不明というところもありますし、それからやっぱり、一部前もお伝えしたように、保健所の調査への協力が得られていないんじゃないかというようなお答えしか取れないケースがあるということがありますので、そうなると言えない事情というのはなんなのかということを考えると、やはりルールを守っていなかったから言えないとか、いろんな背景があるのかもしれません。ですから、もう本当に、例えば一つの例ですけども、時短要請に従っていただけないようなお店には近づかないというようなことに皆さん、気を配っていただきたいというふうに思います。

 

(テレビ愛媛)

昨夜、松山市が繁華街の見回りもされましたが、一方で8時、9時を過ぎても営業している店が散見されるようです。知事はどうお考えですか。

 

(知事)

もう本当に今、日常を取り戻せるかどうかの本当に分岐点ですから、地域のためにも、地域がこの状況から脱出できなかったら、本当にしっかりとした商売というものができないわけですよね。ですから、今日一日のルールを破ることによって、日常を取り戻す時間が遠のいてしまうということを責任ある経営者だったらお考えいただきたいというふうに思います。

 

(テレビ愛媛)

今日、特に松山市の方への警戒感強められましたが、他の市についてはどうでしょう。

 

(知事)

はい、やはりこの直前までですね、少し出方が心配だったのが新居浜市でしたけど、ここ数日落ち着いていました。ただ昨日新規が出ていますので、やっぱり警戒は緩めないでいただきたいということ。それから西条市は大きな工場に、例えば規模の大きな事業所で2回感染が確認されていますけれども、どうしても協力会社の仕事の関係で県外からもいらっしゃいますから、そこらあたりはやっぱり十分注意を事業者の皆さんしていただきたいなというふうに思います。

 

(南海放送)

すみません、南海放送です。市内の県立学校はまだいわゆる授業少し短くしたりだとか、そういう対策をしていると思うんですが、19日までの対策ということで、それ以降の対応についてはいつ頃発表とかっていうのはありますか。

 

(知事)

はい、これは最終的に教育委員会の判断になりますけれども、おそらくその時の議論で目安になるのは、明日、あさってぐらいには方針を決められると思いますが、一つには運動会、学期が始まった、そしてまた運動会が終わった、県立高校はほとんど終わっていますから、そういった影響が出ているか出ていないのか、今の段階は出てないという状況でございます、そこが一点。それから、私立高校でクラスター発生しましたけれども、それが収まるのか収められないのか。今日、だいたいもう囲い込みまで持ち込む寸前まできていますので、そういった要素を考えて、延長するのか普通どおりに戻すのかというのを決められるんではないかなというふうには思っています。

 

(南海放送)

今のお話だと、ある程度は懸念されたほどは感染が広がってないっていうか。

 

(知事)

そうですね、高校はかなり気を付けていたと思いますので、その点は今のところ感染確認の報告は出てきてないですね。

 

(南海放送)

こういう状況から見ると通常どおりにしても大丈夫なのかなとか。

 

(知事)

可能性はあると思いますが、まだ分かりません。もちろん今日1校休業していますけれども、それは学校で広がるというんではなくて、やはり関係する方々の中から感染、例えば家庭であったりそういったケースですから、学校の活動そのものに起因するものではないということでございます。

 

(テレビ愛媛)

すみません、最後にもう一点。今日の発表とは少しずれるのですが、先日、抗体カクテル療法の専用病床の増床などの発表もありましたが、現在、重症化を抑える抗体カクテル療法というのが県内でどれぐらい進んでいるかというようなことは。

 

(知事)

数字は後で事務方からお知らせします。ただ、このカクテル療法、県民の皆さんも関心が高いと思うんですけども、簡潔に言えば、軽症者で、例えば重症化の恐れのある基礎疾患をお持ちの方、肥満の方、そういった方々を対象に、この抗体カクテルの点滴をするわけなんですけども、療法を行うことによって、重症化の確率が低下できると。これはもう全国でも報告されているところでございます。実はこれまでも重点病院では全て抗体カクテル療法の準備はできていて、先週までに100人以上の方々を対象に治療が行われておりました。県内においても、重症化が防げるという報告が上がっておりました。有効性が確認されたことによって、国の方針として宿泊療養施設等でもできるようにしようという方針変更があったので、愛媛県では速やかに壱湯の守(別館)の方に、療養施設の一つをこの抗体カクテル療法で使えるようにいたしました。これには特に看護協会さん、点滴をしますので大変ご協力をいただいたということでございます。こちらの方では、今、一日に10名程度の治療ができる体制が取れております。これはお医者さんが、入院調整も専門医の先生が丁寧に聞き取って、入院が必要か、宿泊療養施設かというのを判断していただいていますけども、この抗体カクテル療法についても同様に判断をいただいております。必要と判断された方については、順次、そちらの方で点滴を打っていただいていると、抗体カクテル療法をしていただいているという状況になっています。もう一点、その中で民間の病院がこの抗体カクテル療法、重点病院ではできるんですけども、専用の病床があったわけではないんですね。コロナ病床とは別に、時限的に10床、東予の病院が抗体カクテル療法の専用病床を構えていただけるということが先日発表させていただいた会見内容でした。こちらの方でもう既に準備をされて、ちょっと私も何人治療されたかは聞いてないんですけども、今申し上げた重点病院での治療、それから壱湯の守での一日10人の治療、それから東予の民間病院での10人の病床用意と、こういう状況で今構えているところです。数字については後で事務方の方からお知らせいたします。

 

(テレビ愛媛)

東予でも受けられるということで、県内各地でそういった抗体カクテル療法が受けられる体制が整ってきていることに対しては、知事はどう受け止めていますか。

 

(知事)

そうですね、これは本当に重症化を防ぐには有効と思いますので、ただし、もちろんこれはアレルギーの問題もあると思いますので、先生が必要かどうかというのを判断するということが極めて大事だと思います。

 

(テレビ愛媛(幹事社))

その他質問よろしいでしょうか。ではこれで会見終わります。

 

(知事)

はい、どうもありがとうございました。

 

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