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ホーム > 県政情報 > 知事 > ようこそ!愛媛県知事室へ > 知事記者会見録 > 新型コロナウイルスの感染の確認(8月8日公表分)に関する記者発表の要旨について

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更新日:2021年8月10日

新型コロナウイルスの感染の確認(8月8日公表分)に関する記者発表の要旨について

日時:令和3年8月8日(日曜日)15時00分~15時27分

場所:知事会議室

 

 

(テレビ愛媛(幹事社))

それでは記者発表を始めますが、会見終了後レクがありますので、個別事例等に係る詳細の確認はそちらでお願いします。それでは知事よろしくお願いします。

 

(知事)

昨日は県内で陽性確認30名でございます。内訳は既存が10事例で15名。この中には再検査で確認された方が2名含まれています。そして、新規もまだ減っておりません、12事例で15名。そしてこの15名のうち、5名は県外由来と見られています。帰省、そして首都圏の方々との会食等でございます。陽性が確認された方に心からお見舞いを申し上げさせていただきます。また、30名とは別に、昨日の検査でこれまで陽性を公表していた方1名が偽陽性と判定されました。念のための再検査で陰性が確認されましたので、変更させていただきます。

本日は昨日の検査結果、二つ目は松山市等における注意喚起、そして、三つ目に臨時PCR検査センター、昨日ちょっと触れさせていただきましたこのセンター、開設の準備、方向性が整いましたので公表させていただきます。

昨日は土曜日でありましたので、多くの医療機関は午後から休診されておられます。その中での30名の陽性確認ということを受け止めていただきたいと思います。本県は既に第5波による急激な感染拡大局面に入っています。感染力の強いデルタ株による全国的な感染拡大のスピードと規模を考えますと、本県も第4波をはるかに上回る感染拡大の危機に直面する可能性が高いと考えなければなりません。第4波と比べますとデルタ株でありますから感染力が一層強くなっているということ、ただワクチンの接種が進む中、高齢者の陽性確認は第4波と比べて減少している。一方で若者世代の陽性が非常に多く続いている、これ全国的な傾向であります。そういう中で重症化される方、今のところ人数はそう多くはないんですが、中高年、40代・50代の重症化が全国でも目立っているということ、重症化した場合に入院期間が長くなる傾向がございます。この点は要注意であります。そして、何よりも若者世代活動活発ですから、陽性が増えますと一番懸念されるのが医療現場の逼迫(ひっぱく)でございます。保健所機能が限界を超えた段階で、調査がなかなか進まないようになってくる可能性もあります。医療現場が逼迫しますと、その他の病気の対応に影響が出ると。この全体像を考える中で、医療現場の負担を減らすということをぜひ皆さんお考えいただきたいと思います。それには感染者を減らすということ、それは感染回避行動を一人一人が気を付けていただくということに尽きるということにぜひ思いをはせていただきたいと思います。

こちらのパネルは、8月6日時点のあくまでもこれ6日時点で公表されている数字があります。6日時点での都道府県別の人口10万人当たりの新規陽性者数でございます。全国で既にこのピンクがステージⅣ、黄色がステージⅢ、実に47都道府県中38の、ここから上の都道府県はステージⅢの基準を超えておりまして、この段階では愛媛県、まだ39番目、13.2人、ステージⅡなんですが、今日の数字を当てはめますとこれが跳ね上がります。昨日の時点で16.1人、今日の分を加えますと17.6人になりますから、愛媛県もステージⅢに入ってまいります。今こちらがその中で緊急事態宣言が出ているのがこちらの丸がついている都道府県。それから、まん延防止等の重点措置、こちらがこの都道府県。ここをご覧いただいてお分かりいただけるとおり、今、国の方針は重点措置を適用する判断をどうやらステージⅣから上に上げて、Ⅲのところは一つもまだ指定が出ていないので、そんな状況になっておりますから、全国的に非常に厳しい状況になっているということはこの表を見てもお分かりいただけるのではなかろうかと思います。

次に愛媛県のステージⅢの指標との比較であります。まず入院基準は44人がステージⅢ、Ⅳが109人です。現在91人ですから、ステージⅣにも近付いているということでございます。入院率、こちらは40%以下。愛媛県の場合はですね、(必要な方は)翌日には入院が全員できていますので。数字はこうなっていますけども全員入院ができていますので、ステージⅢの段階ではないと思っていただけたらと思います。重症者は(指標が)4名以上。4人ですからステージⅢ。療養・入院患者数は268人以上ですからステージⅢ。陽性率は6.5%、直近。これは(指標が)週5%以上ですからステージⅢ。新規感染者数が(指標が)週に15人以上。今17.6人ですからステージⅢ。ただ保健所、頑張っています。感染経路不明率は50%が指標ですけど、まだ21.0%ですのでこちらは下回っている状況であります。入院率と感染経路不明率はまだステージⅢの段階には入っていないと。これが今の愛媛県の現状でございます。ただ、既に五つの指標でステージⅢの基準を超えておりますので、この状況が改善されないような傾向が今後続くと、県内はステージⅢに入ったと判断しなければならないと思います。

次に昨日の検査結果でありますが、これまでの傾向と同様10代から30代、こちらが22名と圧倒的に多くなっております。特に20代の11名が目立っています。男性15名、女性15名。そして、居住地も傾向は変わっていません。松山市が14名で、気になるのはこの中で8名が新規でございます。西条市は8名でありますが新規は2名。新居浜市は3名でありますが新規が2名。今治市は2名でありますが新規はゼロ。そして、今日ちょっと気になっているのが宇和島市でございます。2名出ておりますが、これはかなり宇和島市の場合は、これから広範に検査をしなければならない事例だと考えておりまして、宇和島市の皆さん、これから帰省等も始まりますので、ちょっと注意喚起のレベルを上げていただきたいというふうに思います。南予、非常に落ち着いていたんですけども、ちょっと宇和島市が心配でございます。よろしくお願いいたします。

次は職業ですけど、会社員が13名で4割を占めています。学生も6名と増えています。これは夏休みの友人との交流、アルバイト、習い事、学校外での活動、こういったことが影響している。また、県外から帰省した学生も含まれます。若い世代の方々はその活動範囲の広さから他の方へ感染させる可能性が高くなります。ご自身のみならずご家族や友人たちを守る。そのために自覚を持った行動を心掛けていただきたいと思います。公務員、これは県職員ではございません。この後、所属する機関から公表されると聞いております。

感染経路でありますが、県外そして飲食店が各5名となっています。なお県外には先ほど申し上げましたとおり、帰省された方も含まれております。繰り返し申し上げているとおり、こういった今回感染拡大地域からの帰省は本当に感染リスクが高いと思って、その前提で考えていただきたいと思います。会食は控えていただきますようあらためてお願いいたします。また既存事例の中では家庭内や仕事関係が多い。これは感染力が強いということでございます。

その結果、入退院の状況でありますが、医療機関に入院されている方は1名増えて91名。重症の方は変わらず4名。宿泊療養施設に入られた方は15名増えて105名。自宅療養、医師が丁寧に聞き取ってすぐに入院の必要がないという症状の方、家庭やご自身の都合で自宅療養を強く希望される方、一部入院調整中の方は4名増えて91名。そして、昨日は9名の方がご回復されています。この中で冒頭お伝えした偽陽性の関係で、累積が1名減となりまして、本日の累計陽性者数は3,169名となります。公表済みの陽性者については、医療機関の検査でいったん陽性と判定されましたが、衛生環境研究所のPCR検査結果を踏まえ、保健所において検討した結果、陰性と判断されました。

次に事例ごとの状況でございます。まず検査の状況ですが、昨日は衛生環境研究所等で205件の検査が行われておりまして、そこから11件の陽性の報告がありました。その他、民間の協力機関で先週は1日当たり270件ぐらい行っていただいております。そういった検査の中から19件の陽性の報告が上がってきております。結果として、推計ですが昨日は約470件程度の検査が行われまして、その中で30件の陽性が確認されたということでございます。470件の検査が行われたと推定されまして、その中で30件ということでございます。

次に各事例の状況ですが、松山市保健所1事例、今治保健所1事例、中予保健所1事例で、この3事例は濃厚接触者の健康観察期間が無事終了しましたので、それぞれの事例から感染が広がる懸念がなくなったので今日から封じ込め事例に入ります。次に囲い込みの事例ですが、松山市保健所の3事例、そして中予保健所の1事例がこの段階で必要な検査・調査、完了しましたので、残すところは濃厚接触者の健康観察期間に入ります。今日から囲い込み。昨日は囲い込み事例の中の検査では全員の陰性が確認されています。

そして追い掛けている事例でありますが、クラスターの状況を私の方から説明させていただきます。まず888事例目、「職場内クラスター13・西条市」。施設は自ら公表されております。昨日は8件の検査が行われまして3件の陽性が確認。陽性者は合計33名となりました。内訳は職場内の者が2名増えて24名。その他家族等が9名、1名増えて9名。合計で33名でございます。まだ全体像が把握できておりません。非常に大きな事業所ですので、どんどんどんどん自主検査も行われてきております。引き続き保健所による調査・検査と企業の自主検査によりまして、全体像の把握を進めています。この中に自主検査分は入っていませんので、実際にはもっと検査が行われて、周辺も含めてかなり広範に全体像の把握まで事業所と保健所が力を合わせて追い掛けを進めています。ということで全体像がつかめるまでは、西条市の地域の皆さん、慎重な行動をくれぐれも、そこからの染み出しも可能性としてありますので、十分お気を付けいただきたいと思います。なお、昨日お話しましたとおり、事業所では全職員さんに対しましてご家族を含めて、全体像が把握できるまで十分注意した行動をという呼び掛けを全員にされているということは申し添えさせていただきます。

次に906事例目、「会食・職場クラスター・松山市」。パチンコ店の事例でございます。昨日は3人の検査が行われまして1件の陽性を確認。これまでの合計は25名でございます。従業員の方が1名増えて22名、その他家族(等)が3名でございますが、この1名の従業員の方は既にいったん陰性が出て自宅待機中に陽性になった方ですから、(新たな)濃厚接触者はおりません。この方から感染拡大の懸念はございませんので、本当に囲い込みの最終段階、広がりはもう見られていないという状況の中での陽性確認になります。

次に907事例目、「飲食店クラスター11・松山市」。こちらはホストクラブの事例でございます。昨日は保健所に相談のあった方を含め70件の検査を一斉に行いまして、再検査1件を含む3名の陽性が確認されました。陽性者合計27名となっております。従業員の方は11名。プラスマイナスゼロなんですが、1名は陽性で新たに確認され、1名が先ほど申し上げた偽陽性でマイナスになっていますので、相殺してプラスマイナスゼロ、11名でございます。利用客が2名増えて6名、その他家族10名でございます。なお、店舗側から利用者全員に連絡がついたとの報告がありました。順次検査が進められております。

次に松山市等における注意喚起でございます。まず、松山市との往来注意等でございます。松山市内での感染の連鎖を断ち切るため、そして、松山市からの他の地域への感染の持ち出し・持ち帰りを防ぐため、くれぐれも松山市との往来、新規がどんどん出ている状況でありますので、往来には注意をお願いしたいと思います。毎日出勤等をしている方を除き、市をまたぐ不要不急の往来の自粛をお願いします。特に市をまたぐ帰省、県内においても見送りを考えていただきたいと思います。やむを得ず松山市から県内の他の地域へ帰省する場合は、その場合でも久しぶりの親族で集まる場、特に会食は参加を見送ってください。その地域で感染を広げる可能性が出てまいりますので、今回は十分気を付けて行動してください。そして、松山市内の帰省でも普段から顔を合わせていない人との会食は控えて、あいさつにとどめるよう、そして、会話する際もマスクを正しく着用するなど基本的な感染対策を忘れずに行ってください。そして、新規がポツポツ続いている今治市、新居浜市、(クラスターが発生している)事業所の全体像がまだつかめていない西条市においても、当面、松山市と同様の注意をお願いしたいと思います。そして、宇和島市、先ほど申し上げたとおり、ちょっと懸念する状況が出てきておりますので、今の段階から、宇和島市内の皆さんも注意のレベルを上げていただきたいと思います。

次に繁華街での一部店舗でのイベントの注意喚起でございます。目下最大の懸念は松山市繁華街の水面下での感染の広がりでありまして、昨日に続きまして注意を呼び掛けさせていただきたいと思います。これはお願い事項になります。昨日お伝えしたように、ここ数日、陽性が確認された複数の方の行動歴に、7月下旬に松山市繁華街のクラブなどの店舗で夜間に開催されたイベントの参加が確認されておりますが、参加者への聞き取り調査、十分なご協力が得られないケースも出てきておりまして、進んでいない状況でございます。いろんな思いがあると思います。繰り返し言ってきましたけども、保健所の調査ではプライバシーはしっかりと守りますので安心して協力していただきたい。しかし、それでもSNS等で誰だ、どこだというような無責任な投稿がなおらない、続いている。そういったところの影響が感染者への思いにつながっている可能性もありますし、また、ちょっと表に出せないというような、そういう関係者の思いというのがあるのかもしれません。非常に困っています。こうしたイベントが複数あると聞いておりますが、それぞれ合同で開催されたわけではありません。別々の店舗で開催されたものと聞いております。店名の公表の権限、中核市である松山市だけ、県ではありませんので、松山市になりますが、松山市では現時点では店名を公表しないとの判断になっております。しかし、中にはDJが出演し、不特定多数が参加するような、そして十分な感染対策が取られていないようなイベントがあるやとの話も一部あるそうなので、注意喚起を県の方から幅広く呼び掛けます。場所は松山市繁華街、クラブなどの店舗。時期は7月下旬以降、夜に開催されたイベントに参加された方。少しでも症状が現れた方は出勤や人との接触、外出を控え、速やかに医療機関へ連絡の上、受診するようぜひ強くお願いしたいと思います。受診の際は医療機関に対し「県が受診を呼び掛けているイベントに参加した者です」ということをお伝えください。すぐ対応していただけるように関係機関に連絡をしております。プライバシーはしっかり守りますので、ぜひ広げないためにこうしたイベントに参加した方、今日少しでも症状が現れた方は躊躇(ちゅうちょ)することなく保健所に連絡する、あるいは医療機関に行っていただくこと、ぜひよろしくお願いいたします。

併せてこの会見を見ている方にはお願いなんですが、家族や友人の中に該当する方がいないか呼び掛けていただけらと思います。参加された方のみならず、その周囲の方々を守るためにも協力をお願いしたいと思います。

そして、こうしたことを受けまして、臨時PCR検査センターを急きょ開設することといたします。昨日もお伝えしましたが、こうしたイベントだけでなく、7月下旬以降、松山市繁華街の接待を伴う飲食店や深夜帯のバーなどの飲食店などにおいても、これだけはやめてほしいと呼び掛けてきたつもりなんですけども、何周年記念などさまざまなパーティーやイベントが開催されていたとの情報もあります。このような場は感染のリスクが高く、第4波ではそれが契機になりました。決して開催しないでほしいと呼び掛けてきたものでありますが残念です。今回も同じ事が起こるんではないか、その懸念がありますので、その早期探知を行うことが必要と判断し、臨時PCR検査センターを、10日火曜日から開設することといたしました。対象はいずれも無症状の方で、7月下旬以降に松山市繁華街で開催されたライブイベントや周年イベント等に参加した方。開催した店舗の従業員さんも含みます。二つ目、松山市繁華街の接待を伴う飲食店や深夜営業のバーの従業員、7月下旬にも行いましたが状況が変わってきていますので、そのときに行った方もまたぜひ来てください。一部の方、お店では来てもくれないという状況がありましたということは記者会見でもお伝えしましたが、これもう本当に大事なことなんで、ぜひ来てください。そして8月以降、これは新しく追加です。県外との往来があった方や県外から来県した方と会食した、会食等した方で感染に不安を感じている方。こういった方々も対象といたします。開設場所は県庁の西駐車場になります。キットの配布は8月10日火曜日から12日木曜日の3日間になります。検体回収も同日10日からこちらは翌13日金曜日までの4日間、回収を受け付けます。開設時間はいずれも、ここお気を付けください。1日2時間、15時から17時にこの県庁西駐車場でこの3日間開設していますので、ぜひ利用していただけたらと思います。なお繰り返しになりますが、このPCRセンター、無症状の方に限ります。症状のある方はお医者さんの方に行ってください。直ちに出勤等を見合わせて、医療機関又は受診相談センターに連絡の上受診いただきたいと思います。

既に感染拡大局面に入っている本県において、松山市繁華街での感染の広がりの有無等を早期に把握することは、県内の感染リスクを評価して、飲食店への時短要請も含めて、リスクを踏まえた対策を今後実施していく上で急務の課題でございます。また、先日実施した繁華街モニタリング検査、これを受けられた方は全員陰性でした。しかしその後感染し、陽性が確認された方も少数とはいえ、いらっしゃいます。7月以降の感染状況はこれまでと大きく異なってきていると思います。県外客の接客など感染リスクは常に高い状況にあることをご理解いただき、前回検査を受けた方も含めて、ぜひ積極的に検査を受けていただくようお願いいたします。

なお、お盆に入りますので、帰省、どうしてもという場合もあると思います。交通機関の予約状況を見ますと、それも致し方ないことだと思います。ただし、感染を持ち込むかもしれないという前提で、特に感染拡大地域からいらっしゃる方はお考えいただきたいと思います。それは県内滞在中の丁寧な感染回避行動。そして、会食への参加の見合わせ等々、周辺に広げないというふうなことを前提での行動をくれぐれもよろしくお願い申し上げたいと思います。以上です。

 

(テレビ愛媛(幹事社))

ただ今の発表事項に質問のある社はお願いします。

 

(読売新聞)

読売新聞です。先ほど知事、宇和島市も今後は懸念されるとおっしゃいましたけども、どういった観点から今後懸念されるということなんでしょうか。

 

(知事)

今事例として、今日出てきていますけども、接触された方も広範においでると思いますので、広範な検査が必要と思っておりますので、注意をこの段階から。関係者の皆さんにはもう連絡がいって、(自宅)待機に入っていただいて検査が進んでいく段階に入っていますけども、そこから先、またそこで陽性が出たら、そこから先のまた追い掛けが始まっていきますので、この段階ではその西条の場合と同じように全体像がつかめていない。ただ接触者も多いというふうなことでありますから注意喚起をあえてさせていただきました。

 

(テレビ愛媛(幹事社))

その他、いかがでしょうか。ではこれで終わります。

 

(知事)

はい、どうもありがとうございました。

 

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