文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 県政情報 > 知事 > ようこそ!愛媛県知事室へ > 知事記者会見録 > 新型コロナウイルスの感染の確認(27事例目)に関する記者発表の要旨について

ここから本文です。

更新日:2020年8月4日

新型コロナウイルスの感染の確認(27事例目)に関する記者発表の要旨について

日時:令和2年8月4日(火曜日)15時00分~15時31分

場所:知事会議室

 

 

 

(知事)

 今日は、一つはこれまでの事例について、若干残っていますが、ほぼ囲い込みのめどが立ったということ、詳細は後ほど説明させていただきます。そして、新たに新しい事例が1件確認されたということ、これが中心となります。それでは発表させていただきます。

 県内で今申し上げましたように、1名の新たな陽性が確認されたので、公表をさせていただきます。県内で27事例目で、感染確認(された方の数としては)愛媛県内で100人目の方となります。感染が確認された方に心からお見舞いを申し上げさせていただきます。一日も早いご回復をお祈り申し上げます。

 まず、昨日の検査状況でございますが、これまでの感染者の濃厚接触者等の検査が15件ございました。24事例目、大阪に行って帰って来られた方ですね。この関係者が2件。それから25事例目、大阪から来られた友人の方と松山市内で行動を共にされていた学生さんの件で、こちらの関係の濃厚接触者が13件。それから、医師から新たに要請のありました新規が26件ございました。その合計で41件ございましたが、24事例目、25事例目の関係者は全員陰性。医師から要請のあった26件のうち1件が新規ということで、陽性が確認されたということでございます。

 昨日の陽性確認に伴いまして、今の病院の状況でございますが医療機関に入院の方は現在13名いらっしゃいます。十分な病床数を確保していますので、まだまだ全然余裕がある状況でございますが、現在13名の方が医療機関に入院中でございます。医療機関に余裕がありますので、まだ宿泊療養施設の方には行かれている方はいらっしゃいません。ただ、ちょっと心配なのは(昨日の会見の時点では)全員軽症だったんですが、入院中の方1名が重症になられています。どの事例かは申し上げられませんが、ご高齢の方でございます。なんとか回復されますことをお祈り申し上げたいと思います。

 それでは現在の事例の進捗状況について報告をさせていただきます。24事例目、松山市、20代、会社員。大阪に滞在された方でございます。昨日、職場関係の濃厚接触者2名の検査がありまして、2人とも陰性でございました。その結果、この24事例目につきましては、関係者の調査も完了、そして検査も全て終わりましたので、それぞれ(パネルの該当欄を)赤丸といたします。残すところは、濃厚接触者の健康観察のみということでございますので、この24事例目は、21、22、23事例目と同様に囲い込みが完了ということになります。

 これで21から24事例目まで、そして26事例目については、全部囲い込みが完了しておりますので、(残りは)健康観察のみでございますが、現時点でそれら全ての濃厚接触者の方々で症状のある方はいらっしゃいません。全員無症状でございます。

 そしてこの25事例目は、一連複雑になってきていますので、(相関図)パネルで説明させていただきます。昨日濃厚接触者等の13件の検査がございました。まず C の方。最初に行動を共にした6人の中で、会社員の20代の方でございます 。A、B の方につきましては、同居家族。 B の方はアルバイトに1日出ました。その勤務先に(8月1日に陰性となった)濃厚接触者の方。そして、学校に1日行かれましたので、その学校関係者。この中に(濃厚接触者ではありませんが)1人(検査がまだの方が)残っていましたけど、(昨日)陰性が確認されました。そして、 C の方はご家族8名いらっしゃいまして、そのうちの4名がD、E、F、Gの方が、陽性ということでございました。そのうちCの方、20代の会社員の方の(濃厚接触者である)勤務先の方は(昨日)陰性が確認されました。それからEの方、70代の団体職員の方と個人として生活上接触あった方を濃厚接触者とさせていただきましたが、昨日の検査で陰性が確認されました。それから C の方の同居家族全員と一緒に会食をされた方がお一人いらっしゃいました。この方も(昨日)陰性が確認されました。それからGの方。こちらの方の勤務先に9名の方が濃厚接触者としていらっしゃったということで、検査をしましたところ、(昨日)全員の陰性が確認されました。それから先ほど申し上げましたけども、 B の方の学校関係者の中で1人、後で近くにいたということが分かったので、念のため検査しましたが、この方も(昨日)陰性が確認されました。ただ、先ほど、ほぼ(囲い込みのめどが立った)と申し上げたのは、Eの団体職員の方は勤務先でマスクをしていたんですが、短時間でほとんど接触なかったんですけれども、こちらの勤務先の方でお一人だけマスクされていない方がいらっしゃったんで、念のため濃厚接触者として認定を追加しまして、検査を行いたいと思います。もう既に昨日中に保健所から自宅待機と健康観察を依頼し受け入れていただいています。本日検査いたしますが、今のところこの方にも症状はないということでございます。現在把握している濃厚接触者としては、この方がこの事例においては最後の検査対象でありまして、もし仮に本日の検査でこの方が陰性でありましたならば、この25事例目も調査と検査が完了、囲い込みが完了するということになろうかと思います。ただしもし仮に陽性が出た場合は、ここからまた速やかに対応をしてまいりたいというふうに思います。まず、これまでの事例について、ほぼ囲い込みができつつあるということを報告させていただきます。

 それでは次に新たな事例。今の説明は(パネルを指しながら)ここ(26事例目)から上でございました。新たな事例でございます。27事例目。昨日中にご本人と連絡を取りまして、今後の治療内容について説明するとともに、保健所の調査への協力を依頼しております。ご本人の意向やプライバシーに十分配慮した上で、現在把握している内容を公表させていただきたいと思います。感染者の概要ですが、50代の女性の方でございます。昨日の検査。医師からの要請のあった26件のうちの1件(陽性が確認された)お一人の方でございます。職業は会社員ということでございます。症状、経過、行動歴でございますが、(7月)28日に38度の発熱と倦怠(けんたい)感が現れ、(8月)1日からは嗅覚障害が続きましたことから、昨日3日に、医療機関を受診し、帰国者接触者外来で検体採取。昨日の夜、20時ごろに検査で陽性が確認されました。(7月)29日以降発熱はありませんが、現在も若干、倦怠感や嗅覚障害が残っているそうでございまして、医師の判断により、今日の午後1時ごろに県内の指定医療機関の方に入院をしていただいております。保健所の調査によりますと、この方のお仕事は不特定多数の方と接触する業務ではないということでございます。また、感染力がある、発症から2日前以降の勤務は行っているものの、(7月)26日以降の勤務歴が1日だけ、31日にしかも2時間だけだそうでございます。極めて短時間の勤務、そして保健所(の職員)が職場にも行きまして、全て細かく調査をいたしましたところ、同僚との接触状況等から現在のところ、勤務先に濃厚接触者はいないと聞いております。ただ、今これは引き続き、さらに調査を継続しております。なお、この職場は非常にしっかりしてまして、毎日消毒してるそうでございます。人と人との距離をとったり、(感染回避のための)環境(整備)をやったりですね、かなりきめ細かく感染対策をされているとのことでございます。この方の濃厚接触者でございますが、現時点では、ご家族3名を含む5名の方を確認しております。既に保健所から自宅待機と健康観察を全員にお願いしておりまして、受け入れていただいてます。本日速やかに検査を行って、夜になりますけども今日中に、結果が判明する予定でございます。この方は発症前2週間、県外への訪問歴はないということでございますが、濃厚接触者として認定したご家族の中に、症状がある方がいると聞いております。今、(感染)経路はわかりませんけれども、まずは、この濃厚接触者の5名全員を速やかに検査を行って、感染状況の把握に努めさせていただきたいと思います。そして、その結果を受けて引き続き、詳細な行動履歴を確認して、迅速に関係者の特定を進め、これまでの事例と同様に囲い込みに注力をいたしますので、関係者の皆さんにはご協力をお願い申し上げたいと思います。このようにですね、事例ごとに速やかに丁寧に封じ込め策を行ってまいりますので、県民の皆さんにも冷静に受け止めていただきたいと思います。

 そこで、今日(愛媛県内で)100人目(となる感染者が確認された)ということで、これは事実なんですけども、その数字だけが注目されてしまいますと、過剰な不安感、正しく恐れるということよりも過剰な恐れにもつながる可能性もありますんで、ちょっと、全体(全国)的な最近の動向を統計的に調べ上げてきました。まずですね、こちら(パネル)の左側なんですが、第1波と言われている6月末までの感染者数でございます。この6月末までというのは、愛媛県でも複数のクラスターが発生したりしていました。それは皆さんもご案内のとおりでございます。この6月末まで(の感染者数)を都道府県別に多い方から並べてきますと、愛媛県が82名陽性が確認されていましたので、全国47都道府県で23番目ぐらいに多い、陽性確認があった状況でございました。ただし、6月に入ってからは、(5月の)後半から52日間感染者ゼロが続いていたということも皆さんご存知のとおりでございます。そこで、第2波とはまだ断定されてませんが、(パネルの)右側のグラフは7月以降の感染者の状況でございます。もちろん、東京が断トツに多いんですが、こちらになりますと、今、愛媛県でも毎日(陽性の)確認が続いてますが、人数は比較的抑えられておりまして、(7月以降の感染者数が)17名で、都道府県の順番で言うと38番目ということになります。全都道府県で(感染者が)出ていますから、この状況で爆発的に市中感染が広がっていないということは、県民の皆さんにお伝えできるかなというふうに思っています。

 次にですね、7月以降の都道府県別人口10万人当たりの感染者数、これは全国ニュースでも10万人当たりの感染者数、最近よく出てまいっております。直近で言うと、沖縄が1番になっているとかいうニュースもありましたけども、7月以降でこれを算出しますと、もちろん東京がやっぱり多いんですが、愛媛県は今、1.23人で、39番目という状況にございます。地方でもクラスターが発生した県なんかは上位に来ていますけれども、やっぱり断トツに大都市部が多いということはお分かりいただけるんではなかろうかというふうに思います。そこでこのパネルを地図に落としてみますと、人口10万人当たりの感染者数2人未満のところは(地図の)白いところでございます。愛媛県もここに入ってまいります。都市やこの周辺部、大都市部、こういったところで赤い色(人口10万人当たり20人以上)ですね、色が濃くなってきますが、今は東北や山陰、四国あたりは全国的な状況で見てみますと、こういった地域ほどは深刻な状況にはなっていないということは、この色分けでお分かりいただけるというふうに思います。そこで大事になってくるのが、散発的な感染事例、これをしっかりと迅速な調査と囲い込みで抑え込んでいくということが大事な点でございまして、今の状況は先ほど説明させていただいたとおりでございます。ということで、過剰な不安感を持たずに冷静に現実を受け止めていただきまして、この段階では一人一人の感染回避行動を十分に気を付けていただくということと、そしてお盆、また夏休みの行動をしっかりと考えて実施していただくということ、これが大事であるという結論が出てまいりますので、ぜひよろしくお願い申し上げたいと思います。

 そこで県民の皆さんに、県外からの(ウイルスの)持ち込み、そして持ち帰りを防ぐということ、そして感染回避行動をそれぞれ一人一人が日々日々の日常生活の中で実行していただくということ、ここに集中をしていただけたら幸いでございます。全国的に20代、30代の若い世代を中心に感染が広がっています。これまでも機会あるごとに早い段階から夏休み、お盆期間の注意事項をお伝えさせていただいてまいりました。首都圏、関西圏、大都市からの帰省、もう一度考えていただきたいということ、これが1点。2点目は県外の旧友たちとの会合には十分注意を払って、場合によっては中止、延期等々も考えていただきたいということ。そして旅行を計画されている方はこういった首都圏、関西圏、大都市圏でもし計画している場合は、今からでも間に合いますので、今年の夏は(旅行先を)県内や近隣県に切り替えることを検討していただきたいということ。行った場合には3密場所には近づかないように気を付けていただきたいということ。特に事業者の皆さんは、大都市圏はほんとに感染状況が深刻になっていますので、キャバクラ、ガールズバー、ホストクラブ、こういったところには近づかない、行かないということを徹底していただきたいというふうに思います。国全体が県をまたぐ移動自粛を要請していない以上、帰省の一律自粛を求めることはできませんが、今申し上げたように、帰省する場合があったとしても、遠方から多くの人が集まる会合、こういったところへの注意、それから延期等々も検討、そしてまた症状がある方は参加をしないと。もう体調悪かったら人と会わずに休養するということをこの夏は徹底していただきたいと思います。会食等では大声を出し合わないということもお願いしたいというふうに思います。特にですね、自分は症状がないから大丈夫、自分のところは平気だろう、この緩み、油断が思わぬ結果を招くことがあります。(そういったことが)ある状況に全国的になっていますので、愛媛県内、何とか乗り切るために、今せっかく踏ん張っていますので、県民の皆さんの(適切な)行動を心からお願い申し上げたいと思います。以上です。

 

(愛媛新聞)

 今、国がお盆なので、一律の移動の自粛を求めてないので、(愛媛県としても)移動の自粛を求めませんという話があったが、今の国の判断というのは適当だと思うか。

 

(知事)

 国でも意見が分かれているようですね。正直言って、全ての都道府県の感染状況の詳細データを持っているわけではないので、それを分析できるのは国でありますから、それは国の判断を待つしかないんですけれども、誤りのない判断をしていただきたいということをあえて申し上げたいと思います。

 

(テレビ愛媛)

 20代、30代の若者への呼び掛けというのはしているかと思うが、愛媛県は特に高齢化率が高いと思うのだが、高齢者への呼び掛けというのは何かあるか。

 

(知事)

 そこをですね、特に家族で帰省について相談してほしいというのは、まさにそこの点にありまして、たとえ今、計画が決まっていても、(感染)事例もございますんで、いま一度、帰省については、家族で十分相談してやっていただきたいなと思います。特に、首都圏、関西圏、大都市からの帰省については、症状がない場合もありますので、その点のことも考慮した上での相談を、ほんとにこれからだと思いますので、もう1週間以上前からお願いしてますけれども、ぜひその声を受け止めていただきたいと思います。

 

(テレビ愛媛)

 高齢者に外出の自粛だとか、そういったことを求める考えはあるか。

 

(知事)

 県内でですか。先ほど申し上げましたように、今、県内では市中感染が広がっている状況ではありません。もちろん100%とは言いません。人の移動も日常ありますし、それからいくつか感染経路が特定できていないケースもあります。ただこの状況の中で言いますと、一人一人が感染回避行動を取っていただければ、今の愛媛県内の状況においては、そこまでの自粛要請をする段階ではないというふうに思っています。それともう一つは、あえて付け加えるならば、(えひめ版)協力金が生きてきているかなと。休業要請に対して出した他県の(ような)協力金は愛媛県では行いませんでしたが、むしろ生きるお金として、3密回避等々、前向きな後に残る取り組みに対して、協力金を出すという方式を取りましたんで、愛媛県内の飲食店等については、多くの方々がこれを活用していただいています。他の県では、今からそれをやるというところもあるようですが、既に行っている愛媛県内においては、そうしたことに対しての手配をしているお店が多いということも、一つの判断材料にしていただけたらいいんではないかと思ってます。

 

(南海放送)

 今回新たに発表された新規の感染者の関係について、家族3人を含む5人が濃厚接触者で、この5人の中に症状がある方がいらっしゃるということだが、感染経路は推定できるのか。

 

(知事)

 これはまだ分かりません。というのは、その症状のある方が陽性なのか陰性なのかは、今日の夜の検査結果を待たなければなりませんし、もし、陰性であったならばそこからの感染はないということになりますので、道すがらとかいろんなことがある可能性は前の例と同じようにあり得るとは思います。ただ、もし、5人の中のお一人が陽性ということになれば、今度は速やかにその方の行動歴の調査に入っていきますんで、そこからの感染の可能性がゼロではないというふうに言えますんで、この段階では全く特定できないです。

 

(南海放送)

 一応お伺いするが、その5人の中で症状がある方というのはお一人ということか。

 

(知事)

 お一人です。ただ、軽い症状です。

 

(あいテレビ)

 ここ数日、新しい事例というのが増えてきていると思うが、あらためて新規の事例が増えていることに関してはどのように考えているか。

 

(知事)

 これは人の移動がある以上は、約50日間感染確認がなかった時もずっと言い続けたことなんですが、散発的な陽性確認は避けることができないというふうに申し上げてまいりました。要は大事なことは、早期に調査を行って、そして検査を行って、囲い込むことができるかどうか、いわばここのクラスター対策によって、ずっと抑え込むことに成功すれば、(感染の)広がりっていうのは抑え込むことができると思っていますので、ここは大事にしています。これができなくなるとですね、大都市部のように、一つ一つのクラスターを囲い込むような状況ではなくなってきていると思うんですね。追い掛ける態勢が現実に追い付かなくなってきてしまうと、これはほんとに本格的な市中感染につながっていく。そして、それがさらに悪化すると、今度は入院患者が増えてきますから、医療現場の混乱や、そしてまた最悪の場合、崩壊へというふうになっていきます。まだまだ、その手前手前の段階なので、この段階での一人一人の行動がほんとに大事。それが未来の姿を決めると言っても過言ではないと思います。

 

(テレビ愛媛)

 現状、医療機関に余裕はあるということだが、宿泊療養施設を活用するタイミングについてはいかがか。

 

(知事)

 これは医師の判断というものが重要になってくると思いますし、前にも説明させてもらったとおり、中等症(等向けの病床)については180床、重症患者病床が43床、中等症については、臨機応変に一般病床に転用したり、状況次第でまた戻すというようなかたちでやりますけども、比較的短期間に戻せますので、180(床)プラス43(床)ですから、223床プラス宿泊療養施設がありますので、こちらの病床は13名埋まっている状況でございますけれども、数字でお分かりいただけるようにかなり余裕がございます。それが何床になったらというのは、ちょっと言えないと思うんですが、一つの目安として、縮小期から警戒期に移行する場合にいくつかの指標を出してますけども、入院患者が30人を超えた場合という項目がございます。このあたりが一つの目安にはなるかなと個人的には思ってます。

 

(愛媛新聞)

 重症化した方は高齢者ということですけども、年代や性別というのは。

 

(知事)

 高齢者ということでご容赦いただきたいと思います。

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

保健福祉部健康増進課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2400

ファックス番号:089-912-2399

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ