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ホーム > 県政情報 > 知事 > ようこそ!愛媛県知事室へ > 知事記者会見録 > 新型コロナウイルスの感染の確認(19事例目関係)等に関する記者発表の要旨について

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更新日:2020年5月18日

新型コロナウイルスの感染の確認(19事例目関係)等に関する記者発表の要旨について

日時:令和2年5月17日(日曜日)15時00分~15時30分

場所:知事会議室

 

 

 

(知事)

 日曜日ですけどもお集まりいただきましてありがとうございます。

 本日、説明させていただきます事項は主に4点でございます。まず第一点は、1名の方、新たに発生した感染者の概要でございます。そして二つ目は、19事例目、医療機関での大規模クラスターに関する検査の進捗状況でございます。そして三つ目は、この医療機関への支援の状況でございます。そして、それらを受けて、四つ目は、県立学校の方針等でございます。

 それでは、まず初めに、新たに発生した感染者の概要について説明をさせていただきます。昨日、19事例目関係、医療機関の大規模クラスターでございますけれども、92件のPCR検査を一気に行いました。これは職員の方でございます。それ以外に、通常の医師から要請のあったPCR検査が別に17件。合計で109件の PCR 検査を実施したところ、新たに1名の感染が確認されました。19事例目の職員の方ですから、(パネルの)ここから上になります、このWの方でございます。当初2階の方の検査を行いましたけども、その後、Uの方が若干症状が出たということで、3階の方にも(検査対象を)広げ、今では全ての職員を対象にしていますが、このUの方と同じ3階に勤務されている方でございます。一応、丸で囲っていますけれども、若干咳の症状があったそうなんですか、今はもう無症状になっているそうでございます。最終の検査結果が判明したのは、昨日の22時頃でございます。まずは感染された方に心からお見舞いを申し上げさせていただきます。一日も早いご回復をお祈り申し上げます。松山市保健所から、ご本人に連絡をいたしまして、今後の治療内容等を説明させていただきますとともに、これからの保健所の調査にご協力をいただきますこと、また、プライバシーには十分配慮した上で感染の事実を公表することにご理解をいただいた上で、この段階での把握している状況を発表させていただくものでございます。

 感染者の概要、Wの方でございますけれども、50代の女性で、住所地は松山市でございます。集団感染が発生した医療機関に勤務する介護職員の方で、先ほど申し上げましたように、この方は3階の病棟に勤務されており、3階病棟での感染はUとW、お二人でございます。ご本人の症状については、先ほど申し上げましたように14日から咳が若干あったそうなんですが、現在は症状はありません。本日、医師の診断に基づきまして感染症指定医療機関に入院済みでございます。濃厚接触者としてご家族1名を把握しておりますが、既に自宅待機を要請し、協力をいただいています。今後、本人との接触期間、潜伏期間等も考慮しまして、この方も PCR 検査を実施したいと思います。

 二つ目は、19事例目の検査の状況をこの段階で整理させていただきます。検査予定の方も含めた表になっていますが、合計で379名、今日(発表)の方も入れて陽性の方が23名、それから陰性の方が199名、そして検査予定は、これから3階から上の患者さん全員(の検査)をやる予定でございますから、今日明日で全て行う予定としています。そういったことと健康観察等含めて157名。まず職員の方でありますが、陽性が10名。そして陰性が127名、今(検査を)行ってるさなかでありますけども、一人だけ非常勤のお医者さんがいらっしゃるので、ご本人との調整で今日検査を行っているところでございます。

 今、今日の1回目の検査結果が入ってきまして、この方も陰性が確認されました。これで職員は全員検査完了です。(陽性は)この10名だけということになります。ここをまず押さえていただけたらというふうに思います。それから患者さんでございます。2階の患者さん陽性11名、陰性21名いらっしゃいました。3階から上の患者さんもこれから全部、今日明日で(検査を)やりますけども、先ほど、第1回目の検査でも患者さんの検査をしましたが、21名の陰性の確認が取れたということでございます。そして、検査予定が今、(先ほどの結果が判明した)21名を除いて、あと109名が検査予定、陰性が42名ということになります。合計162名。それから、濃厚接触者の方は、ご家族等ですけれど、陽性が2名いらっしゃいましたが、その他の方は51名が陰性、健康観察中が26名、これも必要に応じて、潜伏期間の関係もありますから、検査を行うということになります。これをもって今日の段階で一つステップが終わるのが、先ほども申し上げましたように、職員の検査が終わったということであります。

 まず、この(検査が終わった)職員は、常勤の職員だけではありません。この職員の中には非常勤の職員と、それからいろいろな出入りされている委託業者の方がいらっしゃいます。この方も全部ここに入ってきます。ですから、病院の関係者、患者さん以外の方が全員入っているということでございます。患者さんは、入院患者と退院患者も含まれます。そして濃厚接触者等というのは、陽性が確認された方の濃厚接触者、関係者も含めてということでございますので、その点、お知りおきいただきたいと思います。

 その中で、濃厚接触者等のうち陰性であった51名の方の中には、一昨日に検査を実施し、陽性が確認された別の医療機関の職員V、その関係者も(含まれ、その方たちについても)PCR検査を行いまして、5名全員陰性でございましたので、医療機関の方に連絡いたしました。こうしたことから、職員の検査が全部終わったこと、そして、ここに既に囲い込みが完了したということでございますので、あとは患者さん、(病院の)中にいる方だけになりますから、この事例から地域への感染の連鎖、いち早く止めて囲い込みを行うということで、これがここを優先して行った理由でございます。それからもう一つはですね、患者さんについては、ちょっと特別なケアが必要な病院ですから、職員が大勢感染していたら、その医療提供ができなくなるということで、ここはケアという観点からこちらの職員さんを優先をさせていただいて検査を実施したことはご理解いただきたいというふうに思います。

 ぜひですね、ちょっと想像力を働かしていただけたらありがたいんですけども、愛媛県としては落ち着いていたところで急にクラスターが発生したということですから、県民の皆さんの関心、不安感も大きいと思います。もちろん患者さんの治療というのが一番でありますけども、そういったことを受けまして、県としては、全員のPCR検査を実施する方向にかじを切りまして、そしてクラスター封じ込めのために、可能な限り大勢の方々を検査してして囲い込んで行くというクラスター対策の徹底を行っています。その方針を決めましたので、現場にはかなり無理を言っています。ここは想像力をぜひ働かせていただいたらと思うんですが、昨日も、今日も、そして明日も、まずは帰国者・接触者外来、こちらのお医者さんや看護師さんが、これだけの人数の検体採取に全力を尽くしてくださっています。人数が足りませんので、県の医師免許を持った職員も参加しながら、手分けして検体の採取を行っています。そして、それだけの数の検体を、今度は衛生環境研究所、こちらでは県の職員だけでなく愛媛大学からの応援もございます。1日5回のフル回転、今月末にはさらに倍の機械が入ってきますけれども、フル回転して深夜まで検査を続けてくれてます。今日も明日もでございます。そして、陽性判定が出られた方につきましては、病院の関係者が、その受け入れで本当に細心の注意を払って準備をしてくれました。また壱湯の守、お医者さんの判断で軽症、無症状の方、この方は大丈夫だろうという判断いただきまして、宿泊施設の方に行ってますが、こちらもスタッフが本当に精いっぱいの対応をしているところであります。もしもこの壱湯の守がなかったら、本当に大変なことになっていたというふうに思いますので、あらためて感謝を申し上げたいというふうに思います。そして、入院後は、松山市保健所、中予保健所、保健師の方々が行動履歴の確認であるとか、いろんな聞き取り調査をしています。もうこれら一連の作業は、みんな一人一人防護服を着て、一人一人着替えてという繰り返しになりますけれども、その中でこれだけの短期間で大体の姿が見えてきた、封じ込めへの道筋が見えてきたということでございますので、このコロナウイルスは、いつどこで誰がかかるか分かりませんから、自分だってそうだったと思います。もしもの時はこうしたようなかたちでいろんな方にお世話になるということになります。ですから、どうぞ県民の皆さん、今までも申し上げてきたようにですね、医療、保健等の関係者の皆さんに、ぜひ、ねぎらいの気持ちを持っていただきたいということをあらためてお願いを申し上げたいと思います。と同時に、昨日残念なニュースを見ましたけれども、ある施設に中傷誹謗するビラが貼られていたと。本当にですね、こういうことをなぜするのか、普通の常識を持ってる方からは理解できないと思います。しかし、中にはいる。 SNS もそうです、意図的に根拠のない主張を出して混乱させたり、また悪気はなくてもそういった主張に感化されて誤った情報を広めたり、そういう方々にはぜひ強い心を持って正しい情報をキャッチして冷静に判断して行動していただきたいとあらためてお願いを申し上げたいと思います。ぜひ皆さん、「正しく恐れる」、正しく恐れてください。そして「敵はウイルス」です。繰り返しになりますが、このことをもって三つの行動指針、「うつらないよう自己防衛」、「うつさないよう周りに配慮」、そして「県外への外出自粛と3密回避」、これを徹底していただきますように、そして本当に心身に不調が生じたときは、コールセンターにまずご相談いただきたい。そして熱等の症状があるときは自宅でまず療養していただき、そして相談いただくということは徹底していただきますようお願い申し上げたいと思います。

 また今回、医療機関は自ら公表されました。そしてこれまでの検査にも全面的に協力をいただいておりますし、また当初発表したとおり、2階と3階ではかなり気を遣った運営はされているというのがこの検査結果からも大体皆さんにも少しお分かりいただけるかなと思います。ただ、現実問題21名の感染が判明しています。この病院については、身体疾患とは異なる患者の特性を鑑み、感染された患者を引き続きここで、この医療機関内で入院治療することを検討する必要があると考えます。先日、県内の感染制御の専門家である医師等を当該医療機関に派遣をしたと発表させていただきました。松山市保健所そして県の担当者とともに現地で感染症制御体制の調査を行ったところでございます。これから参加する予定の厚生労働省クラスター対策班の助言も得ながら、今申し上げたように、この病院で治療するという具体的な対応を協議いたします。また、今回の院内集団感染の発生を受けまして、これも発表させていただきましたが、私から菅官房長官へ電話で直接お願いした医療資機材がどんどん到着しています。本当に素早い対応していただいたこと感謝申し上げたいと思います。その中から昨日、当面牧病院で感染管理のために必要とする個人用防護服を100セット、医療用マスクとフェイスシールド各3000個を県の方から牧病院に配布をさせていただきました。残りは県の方で在庫として保管していますので、必要に応じて、また提供を続けたいと思います。

 最後に学校関係でございます。県立学校の対応です。15、16日両日のPCR検査等の結果、外に出る(病院の)職員さんの検査は全部終わりました。後は中にずっといらっしゃる患者さんのみでございます。この職員さんの方々の濃厚接触者等の方々の中に、県立学校関係者はおりません。全員陰性が確認されました。また、一部は自宅待機になっています。そうしたことからですね、陽性が判明した方に県立学校の関係者に当たる方は一人もいないということでございます。まず、これを学校関係者に受け止めていただきたいと思います。

 これにより、先に15日の会見で報告済みの濃厚接触者となった学校関係者は、これまで1名だけ伊予農業高校にいらっしゃいましたが、この方も陰性が確認をされましたので、この伊予農業高校も含め県立学校では、この事例から感染拡大するリスクはなくなったと判断をいたします。このため県内全ての県立学校、詳しく言えば県立の高等学校、中等教育学校、特別支援学校、県関係の学校については、明日18日月曜日以降も予定どおり分散登校を継続することといたしましたのでお知らせいたします。

 なお、このことは記者発表の前になってしまいましたけども、(学校側の)準備がありますので早い方がいいということで、本日午前中に学校を通じまして、児童生徒や保護者の皆さんに速やかにお知らせするよう、教育委員会に私の方から要請をいたしました。既に連絡済みでございます。

 県では、今後も今回のように学校での感染リスクが心配されるような事態が生じた場合は、学校ごとにしっかりと正しい情報を分析して、速やかなリスク回避の措置を今後とも講じてまいりますので、児童生徒や保護者など関係する皆さんは、安心して学校での学習活動を続けてほしいと思います。

 また、市町立の小中学校の関係者についても、先日ご報告した1名の方以外に感染された方はおらず、濃厚接触者についてもこれまでに検査された方の結果は、全て陰性でございました。なお、まだ検査を行っていない方々、ここ(濃厚接触者等)や患者さんですね、全員に自宅待機をお願いし合意していただいてますので、現時点での囲い込みはできているというふうに判断します。このことは、関係する市町の教育委員会には連絡済み、具体的に言いますと松山市教育委員会と松前町教育委員会でございますが、この結果を受けた対応については、市町の教育委員会が決めてまいりますので、このことについては、私どもの管轄外になりますので(市町の方に)お尋ねをいただけたらというふうに思います。

 なお、私立学校につきましても15、16日両日のPCR検査の結果、私立学校関係者に感染者および濃厚接触者がいなかったこと、これをお伝えしております。これは聞いてるだけですけれども、分散登校は私立学校についても、明日18日月曜日から再開または継続するというふうには聞いております。

 最後に、こうしてお約束したとおり、総力を挙げて何か発生した場合は、クラスター対策として徹底的に封じ込めを図っていくということ、行うということを申し上げてまいりましたので、これは本当にスピードとの勝負でありますから、全力でこれからも対応を続けてまいります。そして、国がどういう判断をするかは、私は分かりません。それはもう抜きにしてですね、少なくとも5月31日までは、国の緊急事態宣言の取り扱いの判断とは関係なく、愛媛県においては警戒期を継続するということで、さっきの感染回避の活動を徹底いただきますようにどうぞよろしくお願い申し上げます。以上です。

 

(テレビ愛媛)

 現状囲い込みが牧病院の方でできているということで、別の病院の関係者も陰性だったということだが、そこから考えるとまあ牧病院が起点の感染となっているということか。

 

(知事)

 そうですね。今は考えにくいと思っています。

 

(テレビ愛媛)

 市中感染とかではなくて。

 

(知事)

 そうですね。このケースでもちろんまだ患者さん(の検査が)残っていますけれども、今日の第1回目(の検査結果)は全員陰性だったので、ホッとしているんですが、どうなるかちょっと分かりません。

 

(テレビ愛媛)

 もう一点、クラスター対策班については、既に調査なりは行っているのか。

 

(知事)

 もう来てるのかな。

 

(健康衛生局長)

 まだです。

 

(知事)

 この前も申し上げましたように、手に負えなくなったから呼んだというわけではないんですよ。この病院は今申し上げたようにちょっとケアが必要な特別な病院ですから、ここで今までの(感染症)指定医療機関に運んでというふうなことで、対応しきれるかどうかということもあります。で、この病院で継続して入院して、例えばフロアをですね、これはこれからですよ、議論するのは。このフロアはコロナ関係の治療に当たる専用のフロアにするとか、そういう病院にできるかどうかということを今考えていますので、これを国のクラスター対策班の専門の方からいろんな経験をお持ちだと思いますので、そこをちょっと教えていただきたいということで地元の関係者の方々と国のクラスター対策班の方と議論をしていただいて、それができるというのであれば、ぜひその方向でやりたいなというふうに思っています。

 

(テレビ愛媛)

 それは陽性の患者さんをそのままで、どこか指定医療機関に移したりせず。

 

(知事)

 そうです。ですから指定(医療)機関にするのを目標にして、ここの医療機関をまさに指定医療機関にしたいなと。中等症(を対象に)ということなんだろうな。来週少し見えてくる中等症(の病床の確保)とは別に、プラスでということになります。

 

(愛媛新聞)

 関連して、牧病院の関係者以外で陽性者が出た場合に、中等症だった場合は、牧病院に搬送するのか。

 

(知事)

 例えば、先ほど申しました特殊性がありますので、そういったケア等々が必要な場合はそういうことが考えられるのではないかなと。あくまでもこの段階では決まりごとではないですから、そんなことも検討できればいいのではないかなというふうに思っています。

 

(あいテレビ)

 そのクラスター対策班について、いつ頃、県内に入るのかというめどは現状ではまだ立ってないのか。

 

(知事)

 今日だと思います。

 

(八矢副知事)

 今日入る予定なんですが、まだ到着していないです。交通機関の関係で遅れているというだけです。

 

(読売新聞)

 転院された患者を呼び戻すということか。

 

(知事)

 それも含めての話ですね。それから、これから今こちらの検査をやっていますから、この中の入院患者さんの中から陽性反応が出る可能性もありますので、そこも考えて対策を打っていきたいと思っています。

 

(テレビ愛媛)

 濃厚接触者の調査については、ひととおりめどが立っているということか。

 

(知事)

 今の段階ではそうですね。ですから、今日の職員さんの中で陽性判定がたくさん出たらまた追っかけの調査をする必要があったので、そこから濃厚接触者がどんどん出てくる可能性はあったんですけれども、職員さんは全部終わりましたので、あとは、患者さんは中にいらっしゃる方ばかりですから、そういう意味では、この段階では調査は終わったということです。

 

(あいテレビ)

 ちょっと今日の件とはずれてしまうが、松山市の老人ホームでの陽性が確認されたということだったが、そちらの方の濃厚接触者であったりとか、PCR検査の状況はどうか。

 

(知事)

 (現在)自宅待機で囲い込みはできていると。囲い込みですね、自宅から出ないでくださいねと。で、先ほど申し上げた潜伏期間等々(の関係で)やっぱり4日、5日くらい経たないと検出できないので、そういった接触してから何日ということを十分考えながらPCR検査というふうな段取りになっていくと思います。

 

(朝日新聞)

 患者さんの残りの検査予定109人の方は、明日までに検査を終了するということか。

 

(知事)

 はい。そうです。

 

(朝日新聞)

 結果が出るのは明日になる。

 

(知事)

 明日のやっぱり夜になると思いますね。

 

(八矢副知事)

 深夜になると思います。かなり数が多いですので。

 

(朝日新聞)

 公表はじゃああさってに。

 

(知事)

 そうですね。あさっての公表とさせていただきます。あとはこの患者さんらは今日深夜まで(PCR検査を)やりますから、この方々の中からもし陽性の判定が出た場合はまた明日会見をさせていただきたいと思います。陰性の場合は、昨日と同じように皆さんに書面でご報告というかたちにさせていただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。

 

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