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更新日:2020年2月27日

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食中毒の発生情報

食中毒の発生状況

発生年月日

内容

 令和2年2月15日NEWロゴ(小)

発生場所:今治市

患者数:1名(喫食者2名)

主な症状:口唇のしびれ等の麻痺症状、呼吸困難

原因施設:家庭

原因食品:フグ料理(刺身、吸い物、精巣及び卵巣のフライ)(推定)

病因物質:フグ毒(テトロドトキシン)

プレスリリース(PDF:332KB)

ふぐ取扱者の免許を持たない方は、ふぐを調理し、提供や販売をすることは絶対にしないでください。

釣ったふぐの素人調理はやめましょう【消費者向け】(PDF:146KB)

ふぐ中毒を防ぎましょう【事業者向け】(PDF:196KB)

 

 

 

令和元年12月3日に発生した食中毒は、植物性自然毒(スイセン(推定)が原因でした。

有毒植物の誤食による食中毒が全国で発生しています。

令和元年10月20日、平成28年9月20日に発生した食中毒は、カンピロバクター・ジェジュニが原因でした。

生または加熱不足の鶏肉が原因のカンピロバクターによる食中毒が全国で発生しています。

令和元年5月28日、平成31年1月8日、平成30年1月22日、平成29年2月4日に発生した食中毒はふぐ毒が原因でした。

愛媛県内においてふぐ毒による食中毒は散発的に発生しており、死者が発生したこともあります。
ふぐ取扱者の免許を持たない方は、ふぐを調理し、提供や販売をすることは絶対にしないでください!!

平成30年7月20日に発生した食中毒は、サルモネラが原因でした。

サルモネラによる食中毒の予防の観点から、加熱調理や二次汚染の防止など、適切な食品の取扱をお願いします。

平成28年9月1日に発生した食中毒は、有毒植物が原因と推定されました。

国内では、有毒植物を間違って食べて、死亡する事案が発生しております。

今回発生した食中毒の原因は、クワズイモと考えられます。

平成23年11月23日に発生した食中毒(新居浜市)は、バザーで販売した食品が原因でした。

イベントなどにおいて食品を調理し、臨時に販売する場合、主催者の自己責任において運営されていることを十分自覚し、下記ファイルの記載事項に留意してください。

 

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お問い合わせ

保健福祉部薬務衛生課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2390

ファックス番号:089-912-2389

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