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ホーム > 健康・医療・福祉 > 医療 > 感染症情報 > 愛媛県感染症情報センター > トピックス > 重症熱性血小板減少症候群(SFTS)が届出対象疾患に追加されました

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更新日:2013年3月1日

重症熱性血小板減少症候群(SFTS)が届出対象疾患に追加されました

お知らせ

  • 重症熱性血小板減少症候群(SFTS)が、感染症法の届出対象疾患に追加されました(平成25年2月22日公布、3月4日施行)。
  • SFTSの国内での発生・まん延を防止するには、発生状況を迅速かつ的確に把握することが重要です。
  • SFTS患者を診断された医師は、直ちに最寄りの保健所に届出をお願いします。
  • SFTSが疑われる患者の検査についても、保健所にご相談ください。

 

感染症法施行令一部改正の概要

通知

感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律施行令の一部を改正する政令(平成25年2月22日公布)

政令の概要

  • 四類感染症の指定

重症熱性血小板減少症候群(病原体がフレボウイルス属SFTSウイルスであるものに限る。)が四類感染症に指定されました。

  • 三種病原体の指定

フレボウイルス属SFTSウイルスが三種病原体に指定されました。

  • 施行期日

平成25年3月4日

 

 

 

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お問い合わせ

保健福祉部衛生環境研究所

〒791-0211 東温市見奈良1545番地4

電話番号:089-948-9678

ファックス番号:089-948-9677

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