close mican

文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 健康・医療・福祉 > 医療 > 感染症情報 > 愛媛県感染症情報センター > トピックス > インフルエンザ情報(2019/2020シーズン)

ここから本文です。

更新日:2021年4月9日

インフルエンザ情報(2019/2020シーズン)

県内の発生状況 令和2年第14週(3月30日から4月5日)

インフルエンザの定点当たり報告数は、第13週0.2人、第14週0.1人と散発程度の発生となっています。

引き続き咳エチケットや外出後の手洗いなどを心がけましょう。

また、室内の湿度を適度に保持し、十分な休養とバランスのとれた食事を心がけるなどの対策も有効です。

厚生労働省ホームページ「インフルエンザQ&A」へのリンク)(外部サイトへリンク)

【咳エチケット】を心がけましょう。

  • 咳・くしゃみが出る時は、他の人にうつさないためにマスクを着用しましょう。マスクがない時は、ティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけて1m以上離れましょう。
  • 鼻汁・痰などを含んだティッシュは、すぐにゴミ箱に捨てましょう。
  • 咳をしている人にマスクの着用をお願いしましょう。

定点医療機関における保健所別患者報告数

  愛媛県 保健所(各保健所の管轄市町
四国中央 西条 今治 松山市 中予 八幡浜 宇和島

定点当たり報告数

14週

0.1

 

0.1

 

0.2

 

 

 

 

13週

0.2

0.2

0.1

 

0.5

0.1

 

 

 

12週

0.6

0.8

0.7

0.4

1.0

0.6

 

 

 

定点数

61

5

10

8

17

7

7

7

  • 警報・注意報について(国立感染症研究所感染症情報センター「警報・注意報発生システム」(外部サイトへリンク)
  • インフルエンザ警報・注意報が発生する基準
    定点当たり患者報告数が30以上・・・警報(継続:10以上*)10以上30未満・・・注意報
    *前週に警報が発生していた場合は、警報の継続基準値10以上は警報となります。
  • 警報・注意報の意味
    警報:大きな流行の発生・継続が疑われることを示します。
    注意報:流行の発生前であれば今後4週間以内に大きな流行が発生する可能性があることを、流行発生後であればその流行がまだ終わっていない可能性があることを示しています。

週別患者報告数過去5シーズン

保健所別

各保健所の管轄市町

インフル迅速

第14週の保健所別迅速検査結果(A、B型別) 2019年第36週以降の保健所別迅速検査結果
迅速保健所別累積迅速

年齢別

ウイルス

集団発生

休校・学年閉鎖・学級閉鎖の措置施設

[ページトップへ]

全国の状況

全国

全国の最新の発生状況は、国立感染症研究所 感染症情報センターホームページ「インフルエンザ流行レベルマップ」をご参照ください。

参考

 

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

保健福祉部衛生環境研究所

〒790-0003 松山市三番町8-234 

電話番号:089-931-8757

ファックス番号:089-947-1262

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ