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ホーム > 健康・医療・福祉 > 医療 > 医療機関 > 平成30年7月豪雨の被災者に係る医療機関等窓口での一部負担金の免除の終了について(市町国保・後期高齢者医療に加入の皆様)

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更新日:2019年12月25日

平成30年7月豪雨の被災者に係る医療機関等窓口での一部負担金の免除の終了について(市町国保・後期高齢者医療に加入の皆様)

現在、愛媛県では、平成30年7月豪雨で被災された、愛媛県内の市町国保・後期高齢者医療にご加入の方は、要件に該当する場合、医療機関等に免除証明書を提示することにより、医療機関等の窓口負担が免除されているところ(「平成30年7月豪雨の被災者に係る医療機関等窓口での一部負担金の免除について(市町国保・後期高齢者医療に加入の皆様)」)ですが、この取扱いは令和元年12月31日で終了します

免除の終了に伴い、令和2年1月1日以降は医療機関等の窓口負担の支払いが必要となります

お問い合わせ先

この窓口負担の取扱いについて、ご不明な点があれば、お住まいの市町までお問い合わせください。

市町国保・後期高齢者医療以外の医療保険(全国健康保険協会(協会けんぽ)等)にご加入の方は、保険証に記載されている保険者までお問い合わせください。

お問い合わせ

保健福祉部医療保険課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2435

ファックス番号:089-912-2439

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