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ホーム > くらし・防災・環境 > 環境 > 自然保護 > 自然の守キーワード辞典【た~は】

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更新日:2013年2月18日

自然の守キーワード辞典【た~は】

た行

特定希少野生動植物

県内に生息又は生育する希少野生動植物のうち、特に保護を図る必要があると認められるもので、愛媛県野生動植物の多様性の保全に関する条例(平成20年条例第15号)により、サギソウなど13種が平成21年3月6日に指定されている。

は行

白化現象

水温の急な上昇などにより、サンゴの体内に共生する褐虫藻が抜けてしまうと、サンゴから色が抜け、石灰質から成る骨格の白色ばかりが目立つようになる。これをサンゴの白化(白化現象)と呼び、長く続くとやがてサンゴが死滅してしまう。

干潟

干出と水没を繰り返す平坦な砂泥底の地形で、内湾や河口域に発達する。浅海域生態系のひとつであり、多様な海洋生物や水鳥等の生息場所となるなど重要な役割を果たしている。

お問い合わせ

県民環境部自然保護課 自然公園係

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2366

ファックス番号:089-912-2354

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