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非常用持出品と家庭備蓄

大規模な災害で広域に被害があると、輸送活動に大きな支障が生じるため、食料品を入手できない状況が想定されます。

また、病院自体が被災したり、負傷者が多く発生したりすることから、けがをしてもすぐに治療を受けられないことも想定されます。

このため、救援活動が受けられるまでの間、生活できるよう、各家庭の家族構成を踏まえながら、通常の家庭で保存しているものを活用して、飲料水や食料等については最低7日分、うち3日分は非常用持出しとして、日頃から備蓄しておきましょう。

また、医薬品、新型コロナウイルス感染防止のためのマスクや体温計なども準備しておきましょう。

必要なものは人それぞれ違います。避難する際に持ち出しできる量を準備しましょう。

みきゃん

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