close mican

文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 教育・文化・スポーツ > 生涯学習・社会教育 > 学術研究 > 四国遍路 > 「弘法大師像」修理完了記念講演会の開催

ここから本文です。

更新日:2019年4月1日

「弘法大師像」修理完了記念講演会の開催

このたび、第52番札所・太山寺に伝わる四国で最古級の県指定有形文化財「絹本著色弘法大師像」(鎌倉時代)が2年にわたる保存修理を終え、平成31年1月から2月まで愛媛県美術館で特別公開を行っています。

これを記念して、四国遍路の世界遺産登録に向け、世界に類を見ない円環構造の巡礼路である四国遍路の顕著で普遍的な価値や、中国地方や九州地方からの遍路にとって札始めあるいは結願となる重要な札所であった太山寺の歴史的意義について語る記念講演会を開催します。

日時

  • 平成31年1月19日土曜日13時30分~15時

会場

  • 愛媛県美術館新館1階講堂

演題

  • 「四国遍路の普遍的価値と太山寺の歴史的意義」

講師

  • 胡光教授(愛媛大学法文学部附属四国遍路・世界の巡礼研究センター副センター長)

その他

  • 申込不要
  • 聴講無料

 


 

 


 


Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

観光スポーツ文化部まなび推進課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-947-5490

ファックス番号:089-913-2617

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ