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ホーム > くらし・防災・環境 > 消費生活・県民生活 > トラブル事例 > くらしの消費者トラブル > 90歳の義母が業者に勧められるまま住宅設備や商品を次々契約・購入していた

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更新日:2020年3月4日

90歳の義母が業者に勧められるまま住宅設備や商品を次々契約・購入していた

2010年5月17日

相談概要

90歳になる高齢の義母は、業者に勧められるままに床下換気扇、床下用炭、補強工事、ふとん、掃除機など次々と契約購入し、その都度現金で支払っていた。義母は県外の息子の所に住むので必要ないと断ったようだが業者は度々訪れ、一部の業者は執拗に家に入れるよう強要していたようだ。現在は貯金も無くなり年金収入だけになっている。業者に連絡を入れたが殆ど連絡がつかない状態になっている。対処法を教えて欲しい。
(90歳・女性)

相談処理

販売業者に連絡がつかない場合は、解約交渉は難しい旨の説明をし、相談者が遠方なため、居住地のセンターに相談すること、併せて弁護士にも相談することを助言した。

アドバイス・対処法

次々販売のアドバイス

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お問い合わせ

県民環境部消費生活センター

〒791-8014 松山市山越町450 

電話番号:(相談専用)089-925-3700 (事務室)089-926-2603

ファックス番号:089-946-5539

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