文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 健康・医療・福祉 > 医療 > 医療機関 > 愛媛県立病院におけるアスベスト含有建材について

ここから本文です。

更新日:2018年8月15日

愛媛県立病院におけるアスベスト含有建材について

現在進めている県立新居浜病院整備事業の一環として、今年度実施予定の解体工事に伴い外壁吹付け材のアスベスト含有調査を行った結果、仮眠室棟の外壁吹付け材及び別館北側渡り廊下の天井吹付け材にアスベストが含有されていることが判明しましたが、アスベストが合成樹脂やセメント等で固められた状態で、劣化も少ないため、飛散の恐れはありません。

今後の新居浜病院の解体工事においては、これら建材に対する十分な飛散防止対策を講じたうえで、適切に工事を行うこととしております。

なお、平成29年度に調査した結果、県立病院の施設では、今治病院の煙突や新居浜病院本館のボイラー室煙突及び配管、別館機械室配管、仮眠室棟(旧看護師宿舎)ボイラー室煙突の各断熱材にアスベストが含有されていることが判明しておりますが、劣化も少なく飛散もないことを確認しております。

【今後の新居浜病院解体工事予定】

平成30年9月上旬 仮眠室棟・院長公舎・渡り廊下解体工事着工
平成31年2月末 完了
平成33年度 本館・別館解体工事実施

新居浜病院敷地配置図(PDF:199KB)

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

公営企業管理局県立病院課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2810

ファックス番号:089-947-6007

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?
評価

このページの情報は見つけやすかったですか?
評価

ページの先頭へ