いよ観ネットHOME/エリアでチェック:中央部エリア
※愛媛県では、一般的に、県東部を「東予」、県中央部を「中予」、県南部を「南予」と呼んでいますが、ここでは県外の方にも分かりやすいよう、上記の表現を用いています。
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松山城慶長7年、関ヶ原の戦いで活躍した加藤嘉明が25年の歳月をかけて築城。天守閣や一ノ門、乾櫓など国の重要文化財も多い。2002年で築城400年を迎え、様々なイベントを開催している。
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八日市・護国の町並み昔ながらの白壁、土蔵の町並みが残る町として有名。江戸時代後期から明治にかけて和紙と木蝋製造で栄えた町で、当時の繁栄ぶりを伝える豪商の邸宅が残っている。
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おおず町並み散策明治・大正時代に養蚕や製糸で栄えた家並みが残るレトロな通り。風情あるたたずまいの腰板張りの土蔵やなまこ壁の家が立ち並び、当時の職人町の面影を今に伝える。
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道後温泉本館今から100年以上も前に建てられた本館では、「神の湯」「霊の湯」での入浴のほか、コースによっては大広間や個室での休憩・浴衣やお茶のサービスがある。
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道後公園湯築城跡に約500本のソメイヨシノとツバキカンザクラ約30本が植えられている。平成14年4月、武家屋敷等を立体復元しリニューアルオープン。 |
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冨士山大洲市中心に位置し、西日本有数のツツジの名所。5月には約6万本のツツジが山頂をピンク色に染める。 |
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夕やけこやけライン水平線に沈む夕日を望む全長32kmのドライブコース。海岸沿いを彩る菜の花など季節の花が美しい。 |
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面河渓石鎚山のすそ野に広がる渓谷。遊歩道は、虎ヶ滝など見どころが多い。秋には燃えるようなモミジが山肌を赤く染める。 |
| 種類 | 場所 | 時期 |
| 桜 | 松山城(松山市) | 3月下旬〜4月上旬 |
| 道後公園(松山市) | 3月下旬〜4月上旬 | |
| 梅津寺パーク(松山市) | 3月下旬〜4月上旬 | |
| 西法寺(松山市) | 4月上旬 | |
| 椿・桜・ツツジ | 諏訪崎(八幡浜) | 2月下旬〜5月中旬 |
| ツツジ | 冨士山(大洲市) | 5月上旬 |
| 紅葉 | 石鎚スカイライン(久万高原町) | 10月上旬〜11月上旬 |
| 面河渓(久万高原町) | 10月下旬〜11月下旬 | |
| 稲荷山(大洲市) | 11月上旬〜下旬 | |
| 梅 | 七折梅園(砥部町) | 2月下旬〜3月上旬 |
| 菜の花 | 夕やけこやけライン(伊予市) | 2月下旬〜3月中旬 |
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道後温泉・道後温泉本館日本最古の温泉といわれ3000年の歴史を誇る。本館は三層楼の共同浴場で国の重要文化財にも指定されている。 |
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奥道後温泉バナナ、ヤシ、ブーゲンビリアなどの熱帯性植物がおい茂るジャングル風呂が人気。その他露天風呂やじゃり風呂などがある。 |
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小藪温泉自然の中でのんびりすごせる湯治場として知られている。岩風呂とヒノキ風呂があり、すべすべとした湯ざわりが人気。宿泊もできる。 |
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道後放生園足湯道後の入口、放生園に気軽に楽しめる足湯が誕生しました。湯釜の周りで足を浸すと温泉情緒たっぷり。道後の新しい顔として親しまれています。 |
| 市町 | イベント名 | 開催日(平成19年) |
| 松山市 | 松山春まつり(お城まつり) | 4.6〜4.8 |
| 松山まつり | 8.11〜13 | |
| 伊予市 | 五色姫海浜公園サマーフェスティバル | 7月中旬日曜(予定) |
| ふたみの夏祭り | 8.5(予定) | |
| 砥部町 | 砥部焼まつり2007 | 4.21〜22 |
| ほたるまつり | 6.2(予定) | |
| 内子町 | 大凧合戦 | 5.5 |
| 元気わくわく川まつり | 7.29(予定) | |
| 第49回内子笹まつり | 8.6〜8 | |
| 内子座文楽公演 | 8.25〜8.26 | |
| 大洲市 | 臥龍の渡し | 4.1〜5.31 |
| うかい・肱川川下り遊覧 | 6.1〜9.20 | |
| 大洲川まつり花火大会 | 8.3〜4(予定) | |
| 第19回わらじで歩こう坂本龍馬脱藩の道 | 9.9(予定) |
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愛媛県物産観光センターアイテムえひめ内にあり、産業紹介ゾーンや観光情報ゾーンがあるほか、物産販売ゾーンでは愛媛県内の特産品や工芸品などを販売している。
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タルト17世紀中頃、松山のお殿様が長崎から製法を持ち帰ったと言われる歴史あるお菓子。愛媛を代表する銘菓。 |
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観光人力車(道後)道後温泉本館前から出発し、道後の温泉街をゆっくりと満喫できる。10分1人1500円、20分1人3000円、1時間1人6000円の3コースがある。 |
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砥部町陶芸創作館約70種の豊富な素焼きの中から好みの器を選び絵付けをするコース、本格的作陶に挑戦する創作コースなどがある。 |
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民芸伊予かすり会館「伊予絣」の歴史と製造工程が見学できる。天然藍を使ってハンカチ(1000円)などを染める体験もできる(随時受付)。 |
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肱川のうかい水郷・大洲の夏の風物詩。魚を求めて川に潜る鵜と鵜匠の水上ショーを遊覧船から楽しめる。 |
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坊っちゃん列車
坊っちゃん列車とは明治21年から67年間活躍していた蒸気機関車のことで、夏目漱石の小説「坊っちゃん」の中で、その登場人物達が多くこの列車を利用したことから「坊っちゃん列車」の愛称で人々に親しまれていた。平成13年10月に復活したレトロな「坊っちゃん列車」に乗って、コトコトゆっくり松山市内の旅を楽しもう! |
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かんぽの宿道後客室から松山市内が一望できる。鯛シャブがメインの鯛料理がおすすめ。風呂は大浴場、気泡風呂、露天風呂が完備されている。 |
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石畳の宿古い民家を移築した宿。囲炉裏のある空間では、田舎暮らしを体験できる。山菜を使った田舎料理を味わうこともできる。 |
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なかやま交流促進センター 花の森ホテル小高い丘の上にある風草が目印のホテル。中山産の旬の食材を生かした「和風洋会席料理」が自慢。大浴場「花の湯」からの眺めは素晴らしく、サウナも完備しており、旅の疲れを癒してくれる。 |
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