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ホーム > 社会基盤 > 河川・砂防・水資源 > 災害対策 > いざというときのために

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更新日:2013年1月15日

いざというときのために

我が家の危険度を確認しましょう

土砂災害から身を守るためには、まず自分の家の周りに危険がないか確かめることが重要です。我が家の周りをよく調べ、危険のあるなしを確認しておきましょう。

雨に注意しましょう

1時間に20ミリ以上、または、降り始めてから100ミリ以上の降雨量になったら土砂災害への注意が必要です。

雨に注意しましょう

逃げ方を覚えましょう

土石流は人が走る速度より速い(20~40km/hr)ため、土砂の流れる方向に対して直角に逃げるようにしましょう。

逃げ方を覚えましょう

避難場所を決めておきましょう

日頃から家族全員で避難場所や避難する道順を決めておきましょう。

避難場所を決めておきましょう

危険!こんな前ぶれに注意

土石流

地すべり がけ崩れ

愛媛県では、土石流、地すべり、急傾斜(がけ)の危険箇所を示した、土砂災害危険箇所マップを作成し、配布しております。詳しくは砂防課、または、最寄りの建設部・土木事務所へ!

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お問い合わせ

土木部砂防課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2700

ファックス番号:089-941-5887

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