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ホーム > 社会基盤 > 交通・道路 > 道路管理・保全 > 愛媛の道路ポータルサイト > 八幡浜道路「松柏トンネル建設工事」における掘削土からの重金属(ヒ素)検出について

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更新日:2018年8月10日

八幡浜道路「松柏トンネル建設工事」における掘削土からの重金属(ヒ素)検出について

大洲・八幡浜自動車道「八幡浜道路」において建設工事を進めている「松柏トンネル」(L=1,090m)では、掘削量約5,000立法メートルごとに先行ボーリングで試料を採取し土壌試験を行って、掘削およびトンネル坑内から搬出する前に重金属溶出量等が環境基準値内であることを確認しています。
7月末で965mまで掘削工事が進捗しており、次期掘削に向け1,015mまでの約50m区間の試料を採取し試験を行った結果、溶出量が環境基準を超過する重金属「ヒ素」が検出されましたのでお知らせします。

なお、8月3日からこの区間の掘削工事を行っており、環境基準を超える掘削土はトンネル工事現場から直接、管理型最終処分場に搬出しておりますので、周辺環境への影響はありません。

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お問い合わせ

土木部道路建設課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2710

ファックス番号:089-912-2719

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