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ホーム > 仕事・産業・観光 > 農業 > 経営支援 > 農薬の適正使用について > 農作物病害虫等防除指針(平成30年)

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更新日:2018年5月15日

農作物病害虫等防除指針(平成30年版) 

利用上の注意事項(必ずお読みください)

  • 本指針に掲載した農薬は、原則として平成29年12月25日現在で登録のある農薬を総括的にまとめたものであるが、農薬は登録内容の変更や、同じ成分であっても銘柄(製造メーカー)により登録内容が異なる場合等があるため、農薬の使用にあたっては、農薬ラベルの表示事項(使用方法、注意事項等)を必ず確認し、使用すること。常に最新の情報を確認するとともに、変更があった場合は、必ず当該農薬のラベルを貼り替えてから、ラベルどおりに散布するよう指導すること。)
  • 農薬の使用回数は、種子や苗における使用も回数にカウントされる(果樹等の永年性作物を除く)ため、種子や苗の購入元に農薬の使用履歴を確認すること。
  • 本指針に記載してある農薬の使用回数は当該製剤で使用できる回数であるため、各成分の総使用回数が使用基準を超えないよう農薬ラベルでよく確認すること。
  • 農薬取締法改正に伴い、適用作物についてはグループ化や分離登録等がされているため、以下に示した「ii農薬適正使用・危害防止対策9農薬登録における適用作物名について」を必ず確認すること。
  • 薬剤防除法の欄に記載した時期は、あくまで目安として示したものであり、農薬ラベルに記載されている使用時期(収穫前日数等)を必ず遵守すること。
  • 合成ピレスロイド剤、BT剤、IGR剤、その他魚毒性の高い農薬等を使用する場合、蚕や魚介類への影響を考慮し、安全使用に努めること。

はじめに~目次(PDF:133KB)

 1 農作物病害虫等防除基本方針(PDF:146KB)

 2 農薬適正使用・危害防止対策(PDF:616KB)

  1. 農薬取締法の概要
  2. 農薬残留に関する農薬使用基準
  3. 農薬毒性の分類基準
  4. 農薬事故防止対策
  5. 農薬の飛散防止対策
  6. 農薬による魚介類・家畜・ミツバチの被害防止対策
  7. パラコート剤の安全使用
  8. 合成ピレスロイド剤・BT剤及びIGR剤使用上の注意事項
  9. 農薬登録における適用作物名について

 3 作物別病害虫防除指針

  1. 水稲1(PDF:1,964KB)麦・大豆(PDF:658KB)
  2. 果樹1(PDF:662KB) ・ 果樹2(PDF:1,949KB)
  3. 野菜(1(PDF:1,148KB)))(2(PDF:1,164KB)))(3(PD(PDF:1,748KB)))

 4 参考資料1(PDF:957KB) 2(PDF:1,610KB)

  1. 主要薬剤の系統別特性(殺虫・殺菌・殺ダニ剤)
  2. 性フェロモン剤の使用法
  3. 天敵昆虫製剤・微生物天敵製剤(害虫防除用)の使用法
  4. マルハナバチへの農薬の影響一覧表
  5. ミツバチへの農薬の影響一覧表
  6. BT剤の登録農薬一覧
  7. 微生物農薬(殺菌剤)の使用法
  8. ラノーテープの使用方法(注意事項)
  9. メタアルデヒド剤の使用法
  10. 気門閉鎖型薬剤の使用法
  11. いちごナミハダニ防除薬剤の効果
  12. 展着剤の使用法
  13. 愛媛県特別栽培農作物等認証制度においてカウントされない農薬一覧
  14. ARfDに対する適切な対応について 
  15. IPM実践指標の活用について

おわりに(PDF:181KB)

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農林水産部農産園芸課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2565

ファックス番号:089-912-2564

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