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ホーム > 仕事・産業・観光 > 観光 > 観光情報 > 瀬戸内Archiシンポジウム~せとうちアーキツーリズムの魅力と可能性~の開催について

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更新日:2018年2月2日

瀬戸内Archiシンポジウム~せとうちアーキツーリズムの魅力と可能性~の開催について

瀬戸内地域に現存する著名建築家が手がけた近現代建築の魅力発信と観光資源化を目的に、昨年11月に設立した瀬戸内7県とせとうちDMOによる連携組織「瀬戸内近現代建築魅力発信協議会」の取組の一環として、瀬戸内のアーキツーリズム(建築観光)の魅力と可能性について語り合うシンポジウムを開催しますので、お知らせします。

瀬戸内Archiシンポジウム~せとうちアーキツーリズムの魅力と可能性~

日時

  • 平成30年3月10日(土曜日)14時00分から16時30分

場所

  • 山陽新聞社さん太ホール(岡山市北区柳町2-1-1)

定員

  • 300名程度(事前申込み必要、入場無料)

主催

  • 瀬戸内近現代建築魅力発信協議会

内容

  1. 基調講演
    ・「瀬戸内に展開された戦後近代建築の意味」松隈 洋 氏(京都工芸繊維大学教授[近代建築史、建築設計論])
    ・「瀬戸内モダン建築巡礼」磯 達雄 氏(株式会社フリックスタジオ共同主宰)
    ・「瀬戸内で、ケンチクを巡る旅へ!」白井 良邦 氏(株式会社せとうちホールディングス執行役員)
  2. 「瀬戸内Archi」情報発信の紹介
  3. パネルディスカッション
    「ケンチク女子と語るせとうちアーキツーリズムの魅力と可能性」

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お問い合わせ

経済労働部観光物産課

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2490

ファックス番号:089-912-2489

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