文字サイズ
標準
縮小
拡大
色の変更
標準
青地に黄色
黄色地に黒
黒地に黄色

Foreign Language

  • 分類から探す
  • 組織から探す
  • 携帯サイト
  • リンク集
  • サイトマップ

ホーム > 仕事・産業・観光 > 国際交流・パスポート > 国際問題 > 北朝鮮による日本人拉致問題

ここから本文です。

更新日:2016年12月7日

北朝鮮による日本人拉致問題

ブルーリボン(北朝鮮拉致問題)家族を、人生を奪い去った北朝鮮による拉致。平成14年に北朝鮮当局が拉致を認め、5名の拉致被害者とその御家族の帰国が実現しましたが、その他の拉致被害者の方々の救出には至っていません。ある日突然連れ去られ、今も救出を待ち続けている……。それが、もしも自分だったら、自分の家族だったら。

拉致問題という問題があり、いまだに解決していないことを知ってください。拉致問題に関心を持ってください。それが、この問題の解決のために、とても大切な一歩となるのです。拉致問題の解決のためには、国民全体が「拉致は許さない」という強い意思を持つことが必要です。

(「ブルーリボン」は、「北朝鮮拉致被害者の生存と救出を信じる」意思表示です。)

拉致問題関連情報

拉致問題については県民の関心も高く、県でもホームページを利用した署名、情報提供などの呼びかけをしています。皆様のご協力をお願いします。

拉致問題早期解決のための署名にご協力をお願いします。県内では、毎月、松山市で街頭署名活動が実施されています。

愛媛県には政府認定の拉致被害者はいませんが、3名の「特定失踪者」といわれる方がいます。その他にも拉致の可能性を排除できない方々がいます。お心当たりのある方は、情報提供をお願いします。

県のこれまでの取組みを紹介しています。

リンク

 

 

お問い合わせ

保健福祉部長寿介護課 援護恩給係

〒790-8570 松山市一番町4-4-2 

電話番号:089-912-2434

ファックス番号:089-935-8075

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

ページの先頭へ