![]() |
|
| |||||||||||
|
| えひめの少子化の現状と「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況について | ||||||
| 2010.8.13 UP Date 人口動態統計(平成21年概数)に基づき、「えひめの少子化の現状」データを更新しました。 平成21年度「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況を公表しました。 |
||||||
| 2009.10.30 UP Date 人口動態統計(平成20年確定数)に基づき、「えひめの少子化の現状」データを更新しました。 平成20年度「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況を公表しました。 |
||||||
| 2008.07.28 UP Date 人口動態統計(平成19年概数)に基づき、「えひめの少子化の現状」データを更新しました。 平成19年度「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況を公表しました。 |
||||||
| 2007.10.11 UP Date 2006年人口動態統計(確定数)に基づき、出生数等を修正しました。 |
||||||
| 2007.08.13 UP Date 人口動態統計(平成18年概数)に基づき、「えひめの少子化の現状」データを更新しました。 平成18年度「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況を公表しました。 |
||||||
| 2006.12.21 UP Date 国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成18年12月)」出生中位・死亡中位に基づき、 「えひめの少子化の現状の詳細」データを更新しました。 |
| 1 えひめの少子化の現状について | ||||||
| 本県における出生数と合計特殊出生率の戦後の推移は、次のようになります。 昭和47年から49年の第2次ベビーブーム以降、本県の出生数及び合計特殊出生率は、長期的には下がり続ける傾向にあります。 平成21年の合計特殊出生率は1.41と前年より上昇しました(平成20年:1.40)が、出生数は11,507人で、平成20年より54人減少し、戦後最悪の数字となっており、少子化は深刻な状況となっています。 |
||||||
| ※ 合計特殊出生率とは、その年次の15〜49歳までの女子の年齢別出生率を合計したもので、一人の女子が仮にその年次の年齢別出生率で一生の間に生むとしたときの子どもの数に相当します。 | ||||||
|
| 2 えひめ・未来・子育てプランについて | ||
| 県では、次世代育成支援対策推進法(平成15年7月16日法律第120号)に基づき、都道府県行動計画として平成17年度から5年間にわたる本県の取組みを明らかにする「えひめ・未来・子育てプラン」を平成17年3月に策定し、子どもや子育てに関連する施策を総合的かつ計画的に実施しました。 なお、平成22年3月には、同プランを改定し、平成22年度からの5年間にわたる「えひめ・未来・子育てプラン(後期計画)」を策定しました。 |
||
| 3 えひめ・未来・子育てプランの進捗状況について | ||
| 次世代育成支援対策推進法では、県の行動計画の進捗状況を毎年1回公表することになっており、「えひめ・未来・子育てプラン」の進捗状況を次のとおりまとめました。 | ||
| 平成21年度の状況 平成20年度の状況(※平成21年10月22日、県次世代育成支援対策地域協議会において公表) |
||
| 平成19年度の状況(※平成20年7月28日、県社会福祉審議会児童福祉専門分科会において公表) | ||
| 平成18年度の状況(※平成19年7月9日、県社会福祉審議会児童福祉専門分科会において公表) | ||
| 平成17年度の状況(※平成18年7月18日、県社会福祉審議会児童福祉専門分科会において公表) | ||
|
4 問い合わせ先 |
||
| |||||||||
|